SFCにおける学びの真髄

2008.04.09 Wednesday 14:37
井庭 崇



以上のことを、講演の最後に、聴いている1年生に引き寄せて「5W1H」で表現した。

今日から 【When】
SFCで 【Where】
君(たち)が 【Who】
先端的な研究を 【What】
個人的関心+社会的ニーズにもとづき 【Why】
新しい「方法」によって 【How】
行ってください。

これが、何よりも学生のみんなに伝えたいことなのだ。「いまから」「いつでも」アウトプットをしてほしい。そこからSFCでの学びが始まる。

「入学おめでとう! SFCで楽しみ、SFCを面白くしてください。」

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