ESTRELA連載(2009年8月〜2010年7月)

  • 2009年8月号から約1年間、ESTRELAに「空間の統計学」という内容で連載をさせていただくことになりました。
  • このページでは、Rプログラムとデータを紹介しています。
  • 原稿執筆時に気づかなかった間違いも適宜修正しています。誤記など、適宜ご指摘いただければ幸いです。

第73回:空間の統計学(1)事始め

第74回:空間の統計学(2)空間的自己相関

  • 空間隣接行列、空間重み付け行列、空間的自己相関、Moran's I、Geary's C、Local Moran's I
  • ESTRELA_2009年9月号

第75回:空間の統計学(3)確率地図と経験ベイズ推定

第76回:空間の統計学(4)空間集積性

  • 経験ベイズ法(つづき)、空間が均質であるかどうかの検定、クラスター位置の検出
  • ESTRELA_2009年11月号

第77回:空間の統計学(5)空間点過程

第78回:空間の統計学(6)ヴァリオグラムと空間内挿

第79回:空間の統計学(7)空間的自己回帰モデル

  • 誤差項の空間的自己回帰モデル、空間的自己回帰モデル、Spatial Durbinモデル、条件付き自己回帰モデル
  • ESTRELA_2010年2月号

第80回:空間の統計学(8)地理的加重回帰モデル

  • 一般化線形回帰モデル、一般化加法モデル、マルチレベルモデル、地理的加重回帰モデル
  • ESTRELA_2010年3月号

第81回:空間の統計学(9)ベイズ空間計量経済モデル(1)

第82回:空間の統計学(10)ベイズ空間計量経済モデル(2)

第83回:空間の統計学(11)ベイズ空間計量経済モデル(3)

  • 離散選択モデル、多項ロジットモデル、ネスティッド・ロジットモデル、mixedロジットモデルのベイズ推定
  • ESTRELA_2010年6月号

第84回:空間の統計学(12)ベイズ空間計量経済モデル(4)

  • ポアソン回帰モデル、負の二項回帰モデル、zero-inflated model、

商標・免責

  • RはR Foundationの商標です。R Development Core Team (2008). R: A language and environment for statistical computing. R Foundation for Statistical Computing, Vienna, Austria. ISBN 3-900051-07-0, URL http://www.R-project.org を参照してください。Rを開発されたコアチームの方々、パッケージの開発をされた方々、普及に尽力されている方々に感謝の意を表します。
  • その他、本書で言及している製品名、商標、および登録商標は、権利所有者が権利を有します。各ソフトウェアのライセンスサイトなどを参照してください。
  • 本書で記載しているソフトウェアなどの利用に関して、万一障害が生じても、出版社および筆者は一切責任を負いません。

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Last-modified: 2010-06-21 (月) 17:02:38 (2503d)