* ESTRELA連載(2009年8月〜2010年7月) [#s28b4e1e]
- 2009年8月号から約1年間、ESTRELAに「空間の統計学」という内容で連載をさせていただくことになりました。
- このページでは、Rプログラムとデータを紹介しています。
- 原稿執筆時に気づかなかった間違いも適宜修正しています。誤記など、適宜ご指摘いただければ幸いです。

** [[第73回:空間の統計学(1)事始め>ESTRELA_73]] [#r931fd08]
- 地図データと属性データ、コロプレスマップ(階級区分図)
- [[ESTRELA_2009年8月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/200908_73.pdf]]
** [[第74回:空間の統計学(2)空間的自己相関>ESTRELA_74]] [#z8f36639]
- 空間隣接行列、空間重み付け行列、空間的自己相関、Moran's I、Geary's C、Local Moran's I
- [[ESTRELA_2009年9月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/200909_74.pdf]]
** [[第75回:空間の統計学(3)確率地図と経験ベイズ推定>ESTRELA_75]] [#a189b99c]
- 確率地図、経験ベイズ法
- [[ESTRELA_2009年10月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/200910_75.pdf]]
** [[第76回:空間の統計学(4)空間集積性>ESTRELA_76]] [#t2c4066c]
- 経験ベイズ法(つづき)、空間が均質であるかどうかの検定、クラスター位置の検出
- [[ESTRELA_2009年11月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/200911_76.pdf]]
** [[第77回:空間の統計学(5)空間点過程>ESTRELA_77]] [#ee418126]
- ランダム性の検定、K関数、J関数、マーク付き点過程
- [[ESTRELA_2009年12月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/200912_77.pdf]]
** [[第78回:空間の統計学(6)ヴァリオグラムと空間内挿>ESTRELA_78]] [#sdebccef]
- 空間予測、空間内挿、クリギング、ヴァリオグラム
- [[ESTRELA_2010年1月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/201001_78.pdf]]
** [[第79回:空間の統計学(7)空間的自己回帰モデル>ESTRELA_79]] [#dcac3a18]
- 誤差項の空間的自己回帰モデル、空間的自己回帰モデル、Spatial Durbinモデル、条件付き自己回帰モデル
- [[ESTRELA_2010年2月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/201002_79.pdf]]
** [[第80回:空間の統計学(8)地理的加重回帰モデル>ESTRELA_80]] [#f7947d3b]
- 一般化線形回帰モデル、一般化加法モデル、マルチレベルモデル、地理的加重回帰モデル
- [[ESTRELA_2010年3月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/201003_80.pdf]]
** [[第81回:空間の統計学(9)ベイズ空間計量経済モデル(1)>ESTRELA_81]] [#y0cad4bd]
- 線形回帰モデルのベイズ推定
- [[ESTRELA_2010年4月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/201004_81.pdf]]
** [[第82回:空間の統計学(10)ベイズ空間計量経済モデル(2)>ESTRELA_82]] [#cfb12501]
- 空間的自己回帰モデル、マルチレベルモデルのベイズ推定
- [[ESTRELA_2010年5月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/201005_82.pdf]]
** [[第83回:空間の統計学(11)ベイズ空間計量経済モデル(3)>ESTRELA_83]] [#e6aee420]
- 離散選択モデル、多項ロジットモデル、ネスティッド・ロジットモデル、mixedロジットモデルのベイズ推定
- [[ESTRELA_2010年6月号>http://web.sfc.keio.ac.jp/~maunz/ESTRELA/201006_83.pdf]]
** [[第84回:空間の統計学(12)ベイズ空間計量経済モデル(4)>ESTRELA_84]] [#q6c2f408]
- ポアソン回帰モデル、負の二項回帰モデル、zero-inflated model、

*** 商標・免責 [#ze5fcf37]
- RはR Foundationの商標です。R Development Core Team (2008). R: A language and environment for statistical computing. R Foundation for Statistical Computing, Vienna, Austria. ISBN 3-900051-07-0, URL http://www.R-project.org を参照してください。Rを開発されたコアチームの方々、パッケージの開発をされた方々、普及に尽力されている方々に感謝の意を表します。
- その他、本書で言及している製品名、商標、および登録商標は、権利所有者が権利を有します。各ソフトウェアのライセンスサイトなどを参照してください。
- 本書で記載しているソフトウェアなどの利用に関して、万一障害が生じても、出版社および筆者は一切責任を負いません。

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