2005 October 20st, Tatsuo Minohara
4−1.AWTを使った描画と繰返し 4−2.条件分岐
チェックシート
すべてのチェックマークがつくように、もう一度資料を読んで復習して下さい。
★AWTと繰返しについて
while文で用いるループ変数の増分を変えることによって、図形の形を変化させられることがわかった
多重の繰返しで、内側の繰返しの回数と外側の繰返しの回数を変化させるやりかたがわかった
繰返しは、ループ変数に代入される初期値と比較される終了値、そして変数の値を更新する増分値によって決定されるので、これらの値を式によって変化させることにより、多様な繰返しを演出させることができる
★条件分岐について
else if でelseをつけ忘れると、2つのif文として解釈される
繰返しにおいて、ループ変数に対して整数除算、整数剰余を使うと、それぞれ計算結果を段階的にしたり、周期的にしたりできることがわかった
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