方法としての社会学

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旧ブログからリンクの移行も兼ねて。
http://web.sfc.keio.ac.jp/~ryosuke/sociologs/2008/01/post-45.html

一昨年やったイベント「方法としての社会学」
( 宮台 真司, 井庭 崇, 西田 亮介, 「方法としての社会学 ~実践、道具、共通言語として~」, @SFC, 2006年6月映像アーカイブ SFC-GCはこちら→
http://gc.sfc.keio.ac.jp/class/2006_23636/slides/08/

現在、井庭先生が他の対談とあわせて書籍化すべく奮闘されています。この対談は方法論として見ても面白いし、日本社会学学史としても面白い。

ただし、宮台先生も井庭先生も、現在では2年の月日を経て、いろいろ思考がシフトしている。そのシフトや変遷を楽しむこともできると思います。

なお、宮台先生の発言については、宮台先生のblogにて公開中→
http://www.miyadai.com/index.php?itemid=534

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