組織論の観点からみるオープンソース

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Linuxの開発などでもよく知られるオープンソースという在り方。これを政治学者がコミュニティ論とコミュニケーションの観点から検討した本。技術にもちゃんと通じつつ、社会科学的に分析する、という本はなかなかない。山形浩生訳もいいですね。

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