『α-SYNODOS』vol.37で、『現代日本の転機』の著者、社会学者高原基彰さんにインタヴューさせていただきました。
『現代日本の転機』は、日本の左右の図式に隠された反近代性や、被害者意識、1973年の転機などを扱っています。まさに、政権交代も記憶に新しいこの時期に読むにふさわしい一冊で、今回のインタヴューは高原さんの問題意識を知ることができる力のこもったものになっていると自負しております。ぜひ、『αーSYNODOS』に登録のうえ、ご一読ください。
『αーSYNODOS』は、500円で毎月2号、さまざまな分野の論客が鋭意執筆している新しい「知」の媒体です。
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