2010年6月アーカイブ

以下、第3回を迎える、.review×TTRさんのイベント告知になります。

6月24日(木)20時〜 at TOKYO TSUTAYA ROPPONGI
http://store.tsutaya.co.jp/storelocator/detail/2000.html

入場無料予約不要。

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「コミュニティ・デザイン・コミュニケーション 「デザイナー」は消滅するか?」

今回で第三回目を迎える、TSUTAYA TOKYO ROPPONGIと「.review」による連続トークセッション「コミュニティの過去・現在・未来」。24日のイベントでは、「コミュニティ・デザイン・コミュニケーション―「デザイナー」は消滅するか?」と題して、情報社会における人と環境設計の可能性を議論する。 ゲストに、デザインチームmatt代表、pingpongディレクターを務め、『思想地図bis』にも携わるデザイナーの李明喜氏を招き、「デザイン」のいま、デザイナーの役割を出発点に論じていく。 李氏がこれまで携わってきた、 外苑前「Sign」や山口情報芸術センターYCAMなどの今までの仕事を振り返りつつ、現在進行形で進められている東京大学知の構造化センター主導のプロジェクト「pingpong」での実践をもとに、「デザイン」「空間」「情報」といったテーマへの関心のあり方がどう遷移してきたのか、実際のプロジェクト変遷をたどりつつ議論が進められることだろう。 さらに、翻って、現代社会の情報学的変化を逆照射しながら、思考を発展させていく。 「アーキテクチャ」といった言葉の流通にも明らかなように、物理的な環境の設計と情報技術との関わりは、社会学/建築/アート/マーケティングなどの領域で先鋭化し様々な議論を蓄積してきた。2010年代において、「空間と情報」はますます中心的な問題系(problematic)となる。 今回のTTRは、李氏の先鋭的な思想に裏打ちされたプロジェクトを確認しつつ、様々な情報社会論的な議論を射程に入れた対話がなされるであろう。

登壇者プロフィール

李明喜: 1966年生まれ。空間デザイナー、ディレクター。 「コミュニケーションの可能性/現実の拡張」をテーマに空間デザインに取り組む。インテリア、建築、情報デザインからコンテンツディレクションまで体験としての空間を創造する。主なプロジェクトに「Sign 外苑前、代官山、霞ヶ関」、「BIT THINGS」、「GRANBELL HOTEL SHIBUYA」、「d-labo (スルガ銀行ミッドタウン支店)」など。2009年より東京大学知の構造化センターによるデザインの構造化プロジェクト「pingpong 」のディレクターを務める。

西田亮介: 1983年京都生まれ。 独立行政法人中小企業基盤整備機構経営支援情報センター リサーチャー。東洋大学非常勤講師。 慶應義塾大学総合政策学部卒業後、同政策・メディア研究科修士課程修了。同博士課程在籍中。 専門は地方自治体、企業、非営利組織などの連携による地域活性化の分析と実践。、『中央公論』 『現代用語の基礎知識2010』『思想地図vol.2』などに論文を寄稿。 専門の地域活性化や非営利組織論からメディア論、教育論も扱う論客として各メディアで活躍する一方で、「.review」のプロジェクトでも注目を集めている。

天野彬: 1986年東京都生まれ。 現在、東京大学大学院学際情報学府修士課程。 専攻はメディア論、情報社会論。 また「.review」編集メンバーを務め、「.review001」に「ソシオロジカル・マーケティング―AICoJAモデルの提案」を寄稿。
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そして、来週22日には以下のイベントにも出演します。
このイベントは、老舗政策系ブログ『政策空間』さんの活動再開を記念してのイベントになります。

『政策空間』
http://www.policyspace.com/

そして、再びNPO法人フローレンスの駒崎弘樹氏と共闘します。氏のブログでも既に告知いただいています。
http://komazaki.seesaa.net/article/153797156.html

ニコニコ生放送さんの中継も入ります。
こちらからどうぞ。

http://live.nicovideo.jp/gate/lv19581790

しかし、せっかく永田町1-1-1という住所を誇る(?)憲政記念会館を会場にお借りしたので、普段足を踏み入れない永田町を探検してみるのもありだと思います。お待ちしております!

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『政策空間』&『.review』シンポジウム 後援 尾崎行雄記念財団

「日本的公共のビジョンを問い直す」

-誰が、どのように公共を担っていくのか-

参議院選挙を目前にして、政局の混迷は深まっている。現在の政治が抱える困難は、単にリーダーシップの欠如や、政策技術上の問題とは思えない。今こそ、もっと大きな「政治」や「公共」のあり方そのものから、問い直す必要があるのではないだろうか。そうした認識のもと、ウェブ上の言論空間の先駆けである『政策空間』と、20代が中心となって活動している『project.review』が、若手論客と政治家たちの議論を通じて、「公共」概念の再検討を試みたい。

■パネラー
藤末健三 参議院議員(民主党)
1964年生まれ。86年に東京工業大学情報工学科卒業後、通商産業省入省。半導体・スパコン日米通商交渉、環境基本法案の企画を担当。95年、政府留学生としてマサチューセッツ工科大学経営学大学院卒業。96年、ハーバード大学行政政治学大学院卒業。帰国後、産業競争力会議における技術競争力関連のプロジェクトリーダー、産学連携法案の作成を行う。99年、東京工業大学で学術博士号取得後、通商産業省を退官し、東京大学大学院工学系研究科専任講師に就任。2000年に東京大学工学部総合研究機構助教授に就任し政策論、経営論を研究、2004年、東京大学を退職 参議院議員選挙初出馬し当選。現在、経済産業委員会、ODA委員会理事、早稲田大学環境総合研究センター客員教授など。

平将明 衆議院議員(自民党・経済産業部会部会長)
1967年生まれ。89年、早稲田大学法学部卒業。91年、サラリーマンを経て、家業の大田青果市場の仲卸『山邦』に入社、96年、社長就任。中小企業の経営に取り組む。(社)東京青年会議所に入会。2000年、東京JC大田区委員会委員長。2001年、東京JC国際政策担当理事として 日韓産業協力財団主催の次世代オピニオンリーダー訪韓団に参画。さらに中国の中華全国青年連合会と共同で、日中青年による植林事業を立ち上げる。また、国際チャーター便の解禁を働きかけ、法改正に合わせて羽田空港からハワイへチャーター便を飛ばす。2002年、東京JC副理事長、APECヤングリーダーズフォーラム日本代表。03年、(社)東京JC理事長。05年、経済産業省産業構造審議会基本政策部会民間委員。公募により自民党公認候補、衆議院議員選挙に出馬し当選(現在2期目)。

山内康一 衆議院議員(みんなの党・国会対策委員長)
1973年生まれ。96年、国際基督教大学卒業。国際協力事業団(JICA)勤務。96~03 年、NPO法人ピースウィンズ・ジャパンなどにて緊急人道援助活動に従事。02年にはNPOの難民支援プロジェクト責任者としてアフガニスタンに赴任。 04年、ロンドン大学 教育研究所 修士課程修了(教育と国際開発) 、独立行政法人国際協力機構(JICA)勤務。04年末のスマトラ島沖地震・津波では災害発生直後にいち早く現地入りし、緊急人道援助活動に従事。05 年、公募により自民党公認候補、第44回衆議院総選挙により当選(現在2期目)。自民党では、外交部会NGO小委員会事務局長、党国際局次長などをつとめる。09年、自民党を離党し、みんなの党に参画。

佐々木孝明 氏(『政策空間』編集長)
1964年生まれ。(社)日本経済団体連合会・21世紀政策研究所主任研究員。麗澤大学非常勤講師。東京大学卒業後、第一勧業銀行、日本総合研究所研究員、衆議院議員額賀福志郎政策担当秘書、防衛庁長官秘書官、東京財団リサーチフェロー、参議院議員松井孝治政策担当秘書、衆議院議員森本哲生政策担当秘書を経て、2009年より現職。著書に『不況学の現在』『政治不信の構造』など。

西田亮介 氏(『.review』主宰、東洋大学経済学部非常勤講師)
1983年生まれ。独立行政法人中小企業基盤整備機構経営支援情報センターリサーチャー。東洋大学非常勤講師。慶應義塾大学大学院博士課程在籍中。地域活性化や非営利組織論からメディア論、教育論も扱う論客として各メディアで活躍する09年末から、クラウドソーシングを用いてつくる新媒体「.review(ドット・レビュー)」を立ち上げる。http://dotreview.jp/

駒崎弘樹 氏(NPO法人フローレンス代表理事)
1979年生まれ。99年慶応義塾大学入学。「地域の力によって病児保育問題を解決し、育児と仕事を両立するのが当然の社会をつくれまいか」と考え、05年4月にフローレンスをサービスイン07年7月 ニューズウィーク「世界を変える社会起業家100人」に選出。10年1月 内閣府非常勤国家公務員(政策調査員)に任命、著書に『社会を変えるを仕事にする』『働き方革命』など

淵田仁 氏(『.review』編集メンバー)
1984年生まれ。福井県出身。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程在籍中。専門は、18世紀フランス思想史。主な論文に「社会契約無き共同体」『.review001』、「ルソーの歴史認識における「起源」概念について。
 
【日時】 6月22日(火)18時~20時 (受付開始 17:30~)
【場所】 憲政記念館会議室 第一会議室(〒100-0014 東京都千代田区永田町1-1-1)
【申込】 6月20日(日)までにお名前、ご所属を、以下のメールアドレスまでご連絡下さい。 policyspace@gmail.com なお、お申し込みには特段のご連絡は差し上げませんのでご了承ください。
【参加料】 無 料

※本件のお問い合わせ先
 『政策空間』佐々木孝明(090-6014-6918)、谷本晴樹(090-6569-1161)もしくはpolicyspaceアットマークgmail.com

またしても、超直近告知すいません。数時間後に、カタリバ大学第22講「番外編・新しい公共円卓会議」に佐藤大吾氏とともに登壇いたします。たぶん、今日はちょっとヒールなのだと思います。

今日の議論についてのtwitterハッシュタグは、#kuniv から。

■パート2━●会場が千駄ヶ谷に変更しました●━━━━━━━━━━━━━
カタリバ大学第22講は、「番外編・新しい公共円卓会議」
「新しい公共」を担う若き事業家・佐藤大吾さんと
「新しい公共」を斬る新進気鋭の研究者・西田亮介さんの徹底対論!

日時:2010/6/20(日) 13:30-16:30 (開場13時)
ゲスト:佐藤大吾氏→http://twitter.com/daigo1028
西田亮介氏→http://twitter.com/Ryosuke_Nishida
会場:チャリ千駄ヶ谷(JR千駄ヶ谷駅最寄)
(アクセス⇒http://artisans-ce.com/map.html
総武線「千駄ヶ谷」駅より徒歩7分  副都心線 「北参道」より徒歩10分

■鳩山政権終幕!2週連続スペシャル━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

カタリバ大学第22講 「番外編・新しい公共円卓会議」
2010/6/20(日) 13:30- @チャリ千駄ヶ谷

▼ゲスト
佐藤大吾氏 (NPO法人チャリティ・プラットフォーム代表理事)
http://twitter.com/daigo1028
西田亮介氏 (独立行政法人中小企業基盤整備機構リサーチャー)
http://twitter.com/Ryosuke_Nishida
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転送歓迎:すぐにお申し込む方はこちら >>http://tinyurl.com/ct2ycc
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@Masa_mystars【RT希望】
皆様ぜひ鳩山首相の最後のメッセージを受け止めてください。
日本人としてそろそろ人任せにはできない時がやってきました。
高校生の私ですが言葉にできないほどの危機感を感じます。
(鳩山さんの最後のコメント) → http://bit.ly/c56r93


6月2日水曜日、カタリバに参加してくれている
高校3年生がtwitterに上記文面を投稿しました。
政権交代から9ヶ月での鳩山さん辞任。
高校生までもがじっとしていられないこの時節に、
私たちはいったい、何を思えばいいのでしょう?

ひとつの鍵となるのは「新しい公共」というコンセプト。
公を担うのは政府だけではない、という考え方です。
http://www5.cao.go.jp/entaku/index.html

鳩山さんは所信表明演説から首尾一貫して
「新しい公共」を「この政権の真髄」だと位置づけてきました。
しかしそのメッセージは残念ながら、国民にひろく伝わったとはいいがたい。

だからカタリバ大学は、鳩山政権を振り返ろうとする今、
迷わず、「新しい公共」をテーマを選ぶことにします。

「新しい公共」とは何だったのか?
「新しい公共」はなぜ、ひろく理解を得られなかったのか?
「新しい公共」は政策としてどれだけ具体化されたのか?
そして「新しい公共」はこれから、どう引き継がれていくのか?

「新しい公共」円卓会議事務局の事業家・佐藤大吾さんと
「新しい公共」を論じる新進気鋭の研究者・西田亮介さんの激論に、
「新しい公共」円卓会議委員の寺脇研学長が応じます。


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お申し込みはこちらから! >>http://tinyurl.com/ct2ycc
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□カタリバ大学第22講概要

■日時:2010年6月20日 (日) 13:30-16:30(開場 13:00)

会場:チャリ千駄ヶ谷(JR千駄ヶ谷駅最寄)
(アクセス⇒http://artisans-ce.com/map.html)
総武線「千駄ヶ谷」駅より徒歩7分  副都心線 「北参道」より徒歩10分


■授業料
カタリバ大学学生  : 学生  1000円 / 社会人 2000円
聴講生(一般の方) : 学生  3000円 / 社会人 4000円
※6/13(日)に限り、全員一律参加費2000円となります。


※カタリバ大学の収入は公立高校の生徒に
「気づき」と「きっかけ」を届けるキャリア教育事業に活用します。

・カタリバ大学の学生になるためには、
別途入学金として5000円をいただきます(教科書代込み)
(NPOカタリバ会員の方は、入学金は1500円です)
・授業料が一回あたり2000円安くなりますので、
2回以上講義に参加される場合は、入学をおすすめいたします。


【懇親会】
■会場: 千駄ヶ谷駅近辺にて
■会費 学生:3,500円 社会人:4,500円
主催:NPOカタリバ

■受付について
当日の受付に関しましては、13時00分より受付を開始いたします。
※途中参加は可能ですのでお気軽にお越しください。
※領収書が必要な方は受付にてスタッフにお申し付けください。

■お申込みはこちらから! >> http://tinyurl.com/ct2ycc

┏━┓
┃2┃講師プロフィール
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

佐藤 大吾氏 ■講師プロフィール
(NPO法人チャリティ・プラットフォーム代表理事
/ 内閣府政策調査委員(円卓会議事務局担当)

1973年大阪生まれ。大阪大学法学部中退。大学在学中に起業。
企業でのインターンシップ導入支援事業や、
商工会議所主催「段取り力検定」を立ち上げるなど、
途中企業合併を経つつ一貫してキャリア教育事業に携わる。

またNPO活動として98年、議員事務所や官公庁などでの
インターンシッププログラムを運営するNPO法人ドットジェイピーを設立。
これまでに約1万人の学生が参加、うち27人が議員として活躍。
「Yahoo!みんなの政治」、「楽天LOVE JAPAN」の運営も行うなど、
インターネットと政治を近づける活動にも注力する。

10年間の株式会社とNPOの経営を経て、07年5月、NPOを財政面から支
援するNPOとしてチャリティ・プラットフォームを設立。社会に貢献したい人と、
支援を求めるNPOとの橋渡しとなるべく、全国優良NPO情報サイトの運営、
企業に対するCSR、PR支援事業を行う。

また10年3月、英国発世界最大の寄付仲介サイト「JustGiving」の
日本版を立ち上げ、日本における寄付文化創造に取り組む。
早稲田大学客員研究員。

<著書>
「オモシロキ コトモナキ世ヲ オモシロク」(サンクチュアリ出版)
「タネダミキオでございます」(新潮社)
「人生のプロジェクト」(サンクチュアリ出版) 他

西田 亮介氏 ■講師プロフィール
(独立行政法人中小企業基盤整備機構リサーチャー
/ 東洋大学経済学部非常勤講師)

1983年京都生まれ。
独立行政法人中小企業基盤整備機構経営支援情報センターリサーチャー。
東洋大学非常勤講師。慶應義塾大学総合政策学部卒業後、
同政策・メディア研究科修士課程修了。同博士課程在籍中。
専門は地方自治体、企業、非営利組織などの連携による
地域活性化の分析と実践。

『中央公論』 『現代用語の基礎知識2010』
『思想地図vol.2』などに論文を寄稿。
専門の地域活性化や非営利組織論からメディア論、
教育論も扱う論客として各メディアで活躍する一方で、
「.review」のプロジェクトでも注目を集めている。
http://dotreview.jp/

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お申し込みはこちらから! >>http://tinyurl.com/ct2ycc
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みなさま。こちらでは、ご無沙汰しております。
よく言われることですが、twitterを初めてからブログ離れが著しくすすんでいます。
いろいろ告知するべき内容があるのですが、
超直近ですが、下記のニコ生の司会をします。

どうぞよろしくお願いいたします。

なお、twilogに日頃のtweetがまとめられていますので、そちらもどうぞ。

http://twilog.org/ryosuke_nishida

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2010年6月16日(水)
20:00放送開始〜

週刊エコノミスト×ニコニコ生放送(公式番組)
「日本の未来を担う社会起業家たち ー「新しい公共」のその先へ」

司会: 西田亮介
(独立行政法人中小企業基盤整備機構リサーチャー/ 東洋大学経済学部非常勤講師)

出演
NPO法人フローレンス http://www.florence.or.jp/
駒崎弘樹様
株式会社WAKUWORK  http://www.wakuwork.jp/
山田貴子様
ユナイテッドピープル株式会社 http://www.unitedpeople.jp/
関根健次様
NPO法人「育て上げ」ネット http://www.sodateage.net/
工藤啓様
ソーシャルブリッジ株式会社 http://social-bridge.tv/
湯川伸矢様
NGOゆいまーるハミングバーズ http://yuimar.org/
照屋朋子様
株式会社HASUNA http://www.hasuna.co.jp/
白木夏子様
NPO法人NEWVERY http://www.newvery.jp/
山本繁様

今、「社会起業家」が注目を集めている。
「働きながら、世界を変える」 それはこれまで、日本に存在した
働き方、社会貢献活動のあり方として最もラディカルなあり方かもしれない。
その革新性については、とりわけ、鳩山前内閣の「新しい公共」でも注目を集め、
次の菅内閣の「最小不幸社会」という考え方にも引き継がれている。
しかしながら、実際に彼らがなにを考え、どのように活動しているのか、
また、社会起業家をとりまく政治的文脈はどのようになっているのかということに対する
理解は未だ十分とはいえない。このたび、日本を代表する社会起業家から、
若手の方に集まっていただき、存分に議論する。
日本を変える、新しい担い手たちの熱い議論を、お楽しみに!

http://live.nicovideo.jp/gate/lv19312637 

twitterハッシュタグ
#lv19312637

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