・.reviewで、以下のようなイベントを主催いたします。
http://bit.ly/adre6Kより。第1部は、もう残り席が厳しい可能性も。
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.review × TBS文化系トークラジオLife × Time Out Tokyo &Time Out Café & Diner
「想像と創造を生成する場所 交差する文化・地域・メディア」
■概要
ポスト知識産業時代のキーワードとして、「想像」(imagination)と「創造」(creativity)」が繰返し指摘されている。潤沢に存在する、既存の知識や技術を新たな形で結び付け、イノベーションを創出するために不可欠な力である。経営学や社会学などの知見によれば、それらは場所制と密接に関連する。わかりやすく言えば、集積が新しいものを生み出す源泉になりうるということだ。こうした見解は時に、疲弊する地域再生の文脈と結合し、「クリエイティブシティ」などと呼ばれている。現状、「クリエイティブシティ」は、一見過剰にも思えるほどにアートとの結びつきを見せる。しかし、同時にそのあり方は、自らその可能性を制限しているようにも見える。これらは、「クリエイティブ」にかかわる多くの人間に関連する問題圏だが、このようなテーマを、社会学者、メディア関係者、政策、アート実務者等々、多様な論者を迎え議論する。そして、当イベントが.review連続トークシリーズ再開第一弾となるわけだが、TBS文化系トークラジオLife、Time Out Tokyo、Time Out Café & Dinerのコラボレーションによる、新しいイベント形態でお送りする。
■登壇者
鈴木謙介(社会学者)
黒瀬陽平(美術家、文芸批評家)
塚越健司(一橋大学後期博士課程)
西田亮介(独立行政法人中小企業基盤整備機構リサーチャー)
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■日時
9月3日(金)18:00〜21:00@Time Out Café & Diner
http://www.timeoutcafe.jp/
LIQUIDROOM 2F 3-16-6, Higashi, Shibuya-ku,Tokyo
1部トークセッション、2部: パーティ(交流会)
1部:1500円+別途ワンドリンク制 2部: 2000円(含む 2ドリンク+1フィンガーフード)。
1部2部単体購入可能。予約制。
■定員
1部40人(最大約50人)
2部約80人(最大約100人)
■予約フォーム
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・最近は、大学発ベンチャーやソーシャルビジネス、サーフィンの受容史等々の調査関係が忙しくなり、慌ただしい日々を過ごしております。国会図書館にいったり、資料を探しに行ったり、インタビューにいったり。中間支援組織、ベンチャー企業、ファンド関係者、社会起業家、はたまた、サーフィン関係、ね。
・神奈川県の第2回若者のボランタリー活動への参加促進に関する意識調査の会合が開かれたり。プロセスを通して、いろいろと経験的に学習中。実務というか報告書執筆の実働担当だったりするので、年度末が結構大変な予感・・・汗
・でも、そんななかそれなりに元気にやっていますよ。1泊2日で茨城行ったり。波は外して、最大腰、みたいな感じで持っていったショートの出番はほとんどなかっけど、ロングだと延々ノーズをかけられる形いい波。1週間くらい滞在して練習したら、上手くなれるかも、とか思った。午前、夕方波乗り、昼間と夜、原稿書きみたいな感じで、ひとり合宿してこようかなw 素泊まり4000円とかもあるから、ひとりで1週間くらい篭っても、意外と安かったり。滞っている書籍原稿たちに集中するためには、いちどそういうことをしたほうがいいのではなかろうか汗 みんなでぞろぞろいくと、どうしても仕事はあまりできないけど、ひとりなら、昼夜にサーフィンしても、結構よい気も。その意味ではイーモバイルの電波が入ることを確認できたのは収穫かも。ブログ書いてるうちに結構やる気になってきたのだが・・・

