0801議事録
0801議事録
実施設計開口部の件
窓のタイプは、バーコード状の窓で、スラブトゥースラブの全開口
アルゴリズムでしたいこと
・採光の条件
・相手との距離をとった開口
・見える見えないの関係を作る
基本条件
900、450の二つのモジュール。150ピッチで動かせる
設計条件
1.間仕切りが来るところは開口部にできない
2.間取りが決まっているので間取りごとに来ないといけない窓がある。住戸の境にあってはいけない?
3.避難開口900のみ10000以内に一個
4.部屋の広さごとに必要な開口(採光)450、900あり
5.窓、窓と続くのもダメで、窓150窓もダメ
6.部屋毎に、必要な窓が決まっている
7.ミニマムを与えて、増やせるチャンスがあったら増やす。ルール違反は死ぬ。それの繰り返しで決まっていく。
8.人間とコンピュータで決まる。足して走らす、足して走らすでいく。
9.条件を満たす。人間かコンピュータがジャッジ、また走らす ←ここまでは平面のみで考えればよい
10.構造のルール
・重なるなら窓間の距離は300ないとダメ
・エッジが重なることと、150だけはダメ
・まず基本のやり方を確立
気をつけること
・適度にばらついてたほうがいい。
・開口部が来てはいけないゾーンをゾーンで指定
・窓幅の合計がある値にならなくてはいけない(部屋毎に)
次回打ち合わせ
8/5の17:00IKDSにて
締切
九月終りに実施設計アップ、けど九月半ばには開口が決まってないとダメ