30680 返信 森永さん URL 工藤猛 2004/11/10 09:56
誰のために各地で『戦士』は戦っている。
究極はわが家族の幸いのためだろうに。

12歳の少女と恋愛したいという「心情」はなんなのだ。
かろうじてがまんできるげんどのねんれいが12さいなのか。
自由奔放なら幼児とでも恋愛しSEXしたいという個の闇を抱えているのか。

どういう個性と感情生活から12歳に性的にかつ恋愛対象の存在として
注目するのだろうか。

パレスチナでチェチェンでイラクでお前様は檄を飛ばせるのか。
かの地の戦士は12歳の少女を大人の男の恋愛対象として推奨しているのかね。
どういう「思想、概念」がそのような嗜好を助長したのだろうか。
なんのために戦っていたい。戦いたいんだろう。私も戦いたい。あなたも戦いたい。
なんに依拠してなにを擁護してどのような社会を『理想』として戦っている。

30面の男が12歳の少女と恋愛しても祝福する社会を理想のいったんとして
戦うのか。12歳までの教育と社会体験で、30面の巧緻とその少女は対等に
渡り合える基盤があるのかね。12歳と恋愛したいという男にはファシズムの
においがする。支配しやすい弱いものを選り好んで膝下に組み伏せたいという
男の凶暴性を感じる。12歳の未来に向けた無限の可能性を縛りきるだけの
『男』であるかを謙虚にみつめてみなよ。
たんなる男の身勝手の片鱗が挟まってはいないかい。
「未熟」かもしれない30男の頼りなさが幼い性を「あこがれ」として
妄想しているのではないかい・法制化まで許容すると妄想ではなくなるからね。
法律で万人に強制する「立ち居振る舞い」になる。
決戦もいいだろうさ。ありたい法律をめぐっての死闘が始まるだけだ。
遠慮会釈なく個人の希望する「理想」のイメージに従って戦おう。
遠慮することはない。あなたはあなたであり、私は私だ。当たり前すぎる。
あなたは12歳と恋愛したい。私はそんな男を征伐に出張りたい。単純だ。