| 30952 | 返信 | 「差別主義者」へのコミュニケーションの誤配を目的に挑発をおこなうことのどこが悪いのやら。 | URL | 帽子屋 | 2004/11/19 21:24 | |
| tararararaこと、征伐隊さん、こんちわ〜 > 水原文人の幼稚な頭脳では理解できないらしいので解説しよう。問題は「精神障害という言葉が差別語であって使ってはならない」などということではない。八木沢氏も含め、そんなことは誰もいっていない。水原文人が自分の非をごまかすために相手の主張をゆがめているだけである。問題は、「相手を貶めるために、相手のことを精神障害扱いすることは許されない」ということなのである。これをすりかえようとしているのが水原文人である。どこまでもみっともない手口である。 だからさ、不特定多数の「精神障害に対して差別意識をもつ人間」を挑発して反発させるために、差別主義者が「相手を貶める」ととるであろうことをそもそも計算に入れた上で、「精神障害あつかい」することのどこが許されないのでしょう?。たんに、差別主義者本人が自分でほった穴に落っこちただけで、誰のせいでもありません。そして、差別主義者を穴に落とすことは、公益にかなうことのはず。 実際、精神障害あつかいされることで「貶められた」と感情的反発をいだく人が続出し、水原様に抗議することを通して、自ら「差別主義者」であることを名乗りでてくれております。その企ては大成功しているではありませんか。(笑) むろん、tarararara様は自分が言われていることに反発しているのではなく他人が言われていることを問題にしております。最近は、言われた当人が反発し、自分の差別意識を掲示板にさらけだす醜態がみられますが、それがないだけ立派なことだと思いますね。 > > > 論敵の発言を「誤り」「バカバカしい」「倒錯している」ということと、論敵を「精神障害予備軍」と決め付けることでは意味が違うのである。 > > > > …となるのかが、まったく意味不明です。「精神障害予備軍」が、まったく同じことを意味している「バカバカしい」「倒錯している」とどこが違うのかといえば、「それが差別語だから」という以外にどんな説明が可能なのでしょうか? > > バカバカしい、というのと、精神障害予備軍というのが、「まったく同じこと」のわけがない。ここでのケースについていえば、水原文人はバカである。しかし彼が精神障害かどうかはわからない。少なくとも私や八木沢氏は水原文人がバカだから精神障害だろうなどという幼稚な論理はとらない。普通の人間はそうだろう。これが区別できないところが水原文人のバカであるゆえんである。 「バカだから精神障害だろう」なんて、誰が書いているのでしょう?。 バカも、倒錯しているも、精神障害も、いずれも含有しているシニフィエは同じなのに、「精神障害」はシニフィアンとしてなぜ問題となるのか?と水原様は言っているようにしか思えないのですがね。 > 繰り返すが、そのような診断を下す資格は水原文人にはないし、この問題のプロは議論において論敵を「精神障害」などと決め付けることは、プロであるがゆえにありえない。 …そもそもプロが医療行為における「診断」を掲示板でおこなったのだ、という考え方が理解できないので、こういう難癖の付け方が理解できないのですが…つっこむポイントが間違っていませんか? > なぜ何の関係もない「精神障害」などを引き合いに出さなければならないのか。論敵の発言内容がめちゃくちゃだということの比喩として精神障害をあげる理由を説明してもらいたい。また、水原文人如きに相手を精神障害などと決め付ける資格は皆無である。 そりゃ、「精神障害」の方が「差別意識をもつ人」が過剰反応して「貶められた」と攻撃してくれるからでしょう。実際はたから見ていると、これくらい面白い「喜劇」は、そんなにありません。 こんなことをいうと、水原様に叱られそうですが。(爆笑) |
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