31027 返信 水原文人は恥を知れ5 URL tarararara 2004/11/21 19:44
水原文人、今度は尻に帆をかけて逃げようとしているようだ。情けない奴ではある。もちろんそんなことを簡単に許すわけはないが。

> taraなんとかさま、ご自分がいかに狂ったことを書いているかお気づきになりませんか?
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> 昨日のtaraなんとかさま↓
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> > > > 水原文人、相変わらず逃亡とごまかしで乗り切ろうとしているようだ。もちろんそんなことを許すわけがない。
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> (下線部筆者)
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> 本日のtaraなんとかさま↓
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> > だいたい水原文人が他人のことを「ネットストーカー」とは笑わせる。いつも議論の相手に粘着し、内容皆無の投稿で読み手をあきれさせているのが水原文人である。自分の粘着にはしらんぷり、他人に追い回されると「ネットストーカー」。こういうのが水原文人式なのである。
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> 「議論の相手に粘着」している「ネットストーカー」なのに「逃亡」とは、思いっきり矛盾しております(爆笑)。そうそう、あなたの投稿があまりにバカらしいのと、忙しかったのでなにも書き込まなかった時期があると、「逃亡」とかいう決めつけをなさったのもtaraなんとか様でしたな(失笑)

水原文人よ。日本語の読解力がないことは前からわかっていたとはいえ、相変わらず自分勝手に他人の文章を理解したつもりになっても、それは理解とはいえないのだ。粘着というのであれば、こちらのやっていることも粘着だ。しかし、こちらは議論をはじめた以上、議論を続けるという責任はとる。
水原文人は何だ?自分が都合がいいとおもえば、いつまでも他人につきまとい、自分に都合が悪い時は、相手をネットストーカーだの、掲示板から出て行けだのとほざき、あげくに逃亡ときた。自分のしていることの一貫性というものがないのだ。自分の勝手な都合で、逃げたり粘着したり、そういうことばかりしているからバカにされているのだよ。いい加減に気づけ。


> この冒頭だけでこの投稿を書き込んだ時点のあなた様の脳内がいかに錯乱しているかはだいたい分かりましたので、今更あなたの愚劣さを指摘するのも哀れではありますので、以降の部分についての返答は控えさせていただきます。
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> ではごきげんよう。

錯乱などしてはいないが、要するにこれを理由に逃げようというわけだな?自分のやったことに対する責任も取らず、都合が悪くなると逃げ出すのが水原文人だ。こういう奴が平然と掲示板で書きたい放題というのは何か間違ったものを感じるが、そのことを指摘し続けていくのもこちらの責務であろう。


> というとバカはまた「逃げた」とかなんとか繰り返すのでしょうね。あまりに行動パターンが分かり易すぎて、笑えます。

もちろん逃げた者をほっておいたりはしない。以後も徹底的に追及する。
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> 管理人集団様にご提案。そもそも壊れたテープレコーダーのようになにを論駁されようが同じことをバカのひとつ覚えで繰り返すという行動パターンは、本掲示板の「知的共同作業としての議論」という設置目的を著しく貶めるものであり、また一方でそのような愚劣極まりない投稿パターンを繰り返すしかできない精神状態に陥ったtaraなんとか様の頭を冷やさせて正常な知能の働きを取り戻していただくためにも、一時的な投稿禁止処置を強くお薦めするものであります。

あのな、水原文人よ。自分が議論を続けられなくなって逃げようとするだけでなく、逃げると都合が悪いから管理人の袖にすがりついて、「相手を投稿禁止にしてください」じゃ、あまりにも情けなくないか?自分がみっともないことになると、相手の投稿を消させることでごまかそうというのか?ほんとうに水原文人はサル未満だな。ここまで恥を知らぬ男というのもそうざらにいるものではない。




> taraなんとか様が完全に錯乱していることの証拠としては、昨日の投稿における僕の修士論文についての(当然ながら、taraなんとか様が読んでいるはずもないもの)言及などが、適当かと思われます。
>


ではそのどこが錯乱しているのか、説明してもらおうか。こちらが述べたことは以下の通りである。水原文人がフロイトを引用した程度の「精神医学分野からすれば問題にならないという意味で幼稚な」修士論文を書いたという程度のことで、他人を精神障害予備軍などと決め付ける資格があるなどとは笑わせるな、ということである。分をわきまえろといっているのだ。ほんとに一から十まで幼稚な奴ではある。


> おまけで最後だけコメント(あまりに笑えるので、誘惑に勝てず)
>
> >相手に言われたことをオウムのようにくりかえしたからといって、それで自分の責任を免れられるわけがない。これこそ失笑ものである。
>
> どうやら「オウム返し」という日本語の意味も忘れるほど錯乱しているようです。当然ながら、こうした比喩の元になったオウムの習性も忘れている。
>
> オウムは自分が聞いた音(人の声など)を繰り返す習性を持っていますが、僕がいつ「相手に言われたことをオウムのようにくりかえした」のでしょうか)(爆笑)

水原文人のやっていることはいつもそれだが?
>自分が何の関係もない「精神障害」など持ち出して相手を誹謗し、その点を指摘されて逆上しているだけである。
といわれたことに対して、いつも同じこと(壊れたテープレコーダーうんぬん)を繰り返してそれで「反論」したつもりになっているのが水原文人である。いっておくが、オウムが人間のいったことのひとつひとつを全部そのまま繰り返しているのではない。たまたま覚えたいくつかの音をいつも繰り返して「話しているように見える」のである。バカみたいな発言はいいかげんにして、もうちょっとまともな文章を書くようにね。

それから別投稿(31006)のほうもいつものとおりメチャクチャである。
コメントしておこう。

>それ自体はまったくその通りであり、つまり差別的な意味など文脈上いっさいなかったにも関わらず「精神障害」という語を見ただけで「差別だ」と激昂し、しかも「精神障害者」と誤読したことが「精神障害」が単なる状態を現すものであるので「精神障害者」と書くだけで文脈上まるで意味が違ってしまう(ちなみに、「精神障害者」と書いていたら「差別だ」「精神障害者を引き合いに出している」云々の批判に反論するのは、相当に困難だったでしょう)ことにも気づかないほどの錯乱状態を今に至るまで(もうひと月ぐらい前の話でしょうか?)引きずっているtaraなんとか氏のような方まで出て来てしまうのは、「精神障害」という語を含んだ文章が受け止められるところの文脈、つまりは受け手の意識や、その総体としての社会全体に潜在的にある差別的構造ゆえであるという拙論と、まったく合致いたします。

「差別的な意味など文脈上一切なかった」だと?水原文人が書いていたことをもう一度再掲しよう。
>「限りなく精神障害予備軍に近づいておいでなのに対して、憐憫を禁じ得ませんな」
これを「差別的な意味など文脈上一切なかったと言い切る神経は、常識的なものではない。水原文人が姑息なごまかしをしているだけである。
また、これも再三言っていることだが、「精神障害という言葉を使ったことそれ自体を問題としている者はいない。相手の発言を攻撃するための手段として精神障害という言葉を引き合いにだしたことをとがめているのである」

さらに笑えるのは、以下のくだりである。
>しかも「精神障害者」と誤読したことが「精神障害」が単なる状態を現すものであるので「精神障害者」と書くだけで文脈上まるで意味が違ってしまう(ちなみに、「精神障害者」と書いていたら「差別だ」「精神障害者を引き合いに出している」云々の批判に反論するのは、相当に困難だったでしょう)
(以下省略)

おいおい、「精神障害は状態であって、精神障害者とは書いていないから差別にはならない」だと?「精神障害予備軍」とはどういう意味だ?「これから精神障害になるであろう、なる可能性が高い者」のことではないか。相手を「精神障害予備軍」と書くのと「精神障害者予備軍」と書くのとどこが違う?何も違わない。こんなことで姑息なごまかしをやっているのが水原文人である。しかもいっていることの意味がまったく通らないのである。


さらに以下の部分もまるっきりダメダメである。

>つまり、オリジナルの文脈では、「限りなく精神障害予備軍に近づいておいで」は「自己投影の無限ループ」を指していることはもうお分かりかと思います。で、「自己投影の無限ループ」に落ち込んだまま無自覚でいると、これはもう自分の恐怖とか敵意を勝手に他者のなかに見いだしてしまってますます敵意や恐怖心を募らせることになりますので、実に救いようのない状態がどんどん深刻化していくわけです。

だからそんなことを理由に相手を「精神障害予備軍」だとかいって嘲笑する理由にはならないと何度言ったらわかるのだ?水原文人は精神科医でも専門家でもないただのシロウトだろうが。おまけに「憐憫を禁じえない」といっている部分もいつものとおり勝手に削っている。
>「限りなく精神障害予備軍に近づいておいでなのに対して、憐憫を禁じ得ませんな」
こんな文章で相手を攻撃することが正当化されるわけがないといっているのである。


それからさらに以下の部分、
>哀れみや憐憫や同情それ自体はむしろ尊い感情ですが、その尊い感情が自分にあるんだという自己満足や、八木沢様も先ほどあげておられた「自らの状況があたかも他人と比較して優位に立っている」と思いたい潜在的欲望の裏返しとして自分からみて「弱者」に思える対象にそのような感情を押し付けるのは、これはまるで褒められたものではなく、むしろそのなかに差別意識が内包さsれているとすら言えます。

オリジナルの文章で「憐憫を禁じえない」といっていたのは水原文人、おまえ自身だろう?相手を勝手に「精神障害予備軍」と決め付け、さらに相手に「憐憫を禁じえない」と嘲笑することは、上記の水原文人の文章からすれば
>これはまるで褒められたものではなく、むしろそのなかに差別意識が内包さsれているとすら言えます。
ということになるんじゃないのか?自分で何を書いてるか、わかってるのか?ほんとにおサルさんもびっくりの幼稚な奴だな。

さらに最後の部分、
>なお誰も指摘していないので自分から白状しておきますと、例の投稿には一カ所だけ、精神障害者に対し差別的である、少なくとも差別を内包した社会構造に対して妥協している、と批判されてもまったく反論のしようがないところがあります。まずなによりも「予備軍」と書いたところです。また「限りなく〜近づいている」も同様の批判の対象になります。本来なら「精神障害の状態ががどんどん重症化する」とでも書かねばならないところを、「予備軍」とか「限りなく〜近づいている」と曖昧なオブラートにくるんだのには、本来書くべきであった表現がショッキングに受け取られるであろうことへの遠慮というかなんというか、そうした感情が読解できます。そうした感情を持つこと自体が「精神障害者を差別している意識」を示していると言われてしまえば、それは全くその通りで、反論も自己弁護もしようがありません。

もう笑わせるなよ。「予備軍」「限りなく〜近づいている」と書けば差別になるが、「精神障害の状態がどんどん重症化する」と書けば差別にならない?アホか?同じ意味じゃないか。そんなくだらないことを他人が「指摘」するわけないだろ。それとも、これで自分が許されない表現をしていることの言い訳にでもしているつもりなのか?もうあきれて口もきけんわ。サル未満だな。