| 31126 | 返信 | 挑発文句を止めればいいのでは? | URL | クラトル | 2004/11/25 02:08 | |
| なんというか・・・精神病の定義だのなんだのと話が膨れていく一方ですが、問題は水原さんが文章にたびたびお入れになる、挑発的な文句をお控えになれば言い事だと思うのですが。 あれが挑発?、あれが差別的発言?いやいやそんな意図はなかった。 そう思うのはあなたの読みが浅いから。 とか言われそうですが、常識でいって相手に >>「限りなく精神障害予備軍に近づいておいでなのに対して、憐憫を禁じ得ませんな」 などと言うのは、誠実さを欠いた発言です。 相手が怒ったり気を悪くするのは、至って当然であると思います。 水原さんが大人で、ちゃんと他人と会話をした経験がおありなら、上記の発言が誠実な対話を行おうべき時に、言うべきでないという事位弁えている筈です。言われた多くの相手がどういう気持ちになるか想像に難くないでしょう? ”それは精神病自体や差別とはどういうものなのかを深く考えずに誤って認識している人たちの勘違い。” もしかしてこういうことを仰られるかもしれません。 もしそうなら、前もって上記の発言の前に 「いいかい?今からこういう言葉を使うけど、そこに他意は一切無いからね。そこに侮蔑的要素も差別的要素も一切ないからね。勘違いしちゃいけないよ?もしそう取れる部位があったとしても、私にはそんな気は毛頭ないのだから気を悪くしちゃいけないよ?」 と断りを入れたら如何でしょうか? 水原さんには独自の解釈があるのかもしれませんが、今の状態を煩わしいと本気お考えなら、次回からはもう少し抑えた文句をお使いになった方がいいでしょうね。そうすれば本題から外れた部分で、話が広がってゆくのを避けることが出来ると思いますよ。 もしかして精神病と差別を語る為の、壮大な釣りだったんでしょうか? |
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