| 31516 | 返信 | 「中共に親しみ」過去最低の三十七%…当然の結果だ | URL | 春日輝仁 | 2004/12/19 18:43 | |
| 今月の十八日、内閣府は今年の「外交に関する世論調査」結果を発表した。その結果によると、中共に「親しみを感じる」と答えた人は僅か三十七・六%で、同様の調査を始めた昭和五十三年以来、最低となったそうだ。一方で「親しみを感じない」は同十・二ポイント増の五十八・二%に上った。 内閣府は、「中共が東支那海でガス田開発を行ったり、小泉首相の靖国神社参拝に激しく抗議したりしたことに加え、サッカーの試合で日本チームにブーイングを浴びせた中共人観衆(恐らく狂産党の手先)の対応が影響しているのではないか。」と分析している。 (http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041218-00000111-yom-pol) さすがに、左翼や自虐史観に侵された日本人も中共の我儘で横暴な振舞に嫌気がさしてきたのだろう。中共なんかに親しみを感じる者が減るのは当然の結果である。今後、もっと減っていく事が望ましい。然し、三十七%の「親しみを感じる」人が心配だ。こんな事をされても怒らぬとは。普通なら怒るはずだ。という事は、三十七%の殆どが左翼どもという事か。嗚呼、順調に右傾化しているというのに、三割以上が左翼どもとは。未だ油断は出来ぬ。 |
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