| 32007 | 返信 | Re:焼肉などをたくさん食べ、パチンコでガンガン使おう! | URL | しようない | 2005/01/10 13:18 | |
| > 朝鮮侵略戦争を目指して策動するCIAのスパイ「救う会」「家族会」は、朝鮮への経済制裁と称して朝鮮産の海産物(アサリなど)の不買運動を進めるそうである。大法螺を吹きながら、このようなけち臭い嫌がらせ運動しかできない「救う会」「家族会」は本当にお笑いである。しかしこのようなけち臭い嫌がらせにもきっちり反撃し、境港市をはじめ朝鮮からの輸入に関わっている人々とも連帯していこう。 > > 我が家では、すでに獣肉はやめてアサリをたくさん食べることにしている。良心的な人はみなそうすべきである(もちろん医療上の理由で食べられない人は除く)。 > > 検索で、「アサリの醤油味パスタ」のレシピを発見した。試してみるとなかなかの味であった。みなさんにもお勧めする。 > > 調理法はいくらでもあるし、日本にはユダヤ教徒やゾロアスター教徒はきわめて少ないので、宗教的タブーから貝が食べられない人はごくわずかであろう。 森永和彦さん、あさりなんて少々食べてもあまり腹いっぱいにはなりませんよ。そんなチンケなものよりカルビやホルモン焼きをたらふく食べましょう。 > また、アルコール飲料も朝鮮産のものにしよう。ピョンヤン焼酎は日本でも簡単に入手できる(検索すればすぐわかる)ので、国産焼酎や日本酒をやめて、「民衆の酒 焼酎は 安くて回りが早い」という古い替え歌(「赤旗の歌」の替え歌)を歌いながらピョンヤン焼酎を飲もう。行き付けの店に「ピョンヤン焼酎を仕入れてよ」と頼もう。このような地道な行動の一つ一つが、ファシストの朝鮮侵略戦争挑発への反撃となるだろう。 いやあ、そんなことよりかの「共和国」につながっている人々の経営するパチンコ屋に行ってどんどん使ってください。「どっこ行くの♪パチンコしましょう♪」という歌(90年代初頭に流行った歌、今思えばあの業者の後押しがあったのかもしれない)を歌いながらがんがん銀玉を流し込みましょう。(コインをパチスロにでもいいが)森永和彦さんがすった金の何割かの行き先は・・・そして、すってんてんになったら貸し金業者のところに行きましょう。あの業界にもあの方々結構いるそうですし。そうそう、80年代後半に某政党に「パチンコ献金疑惑」なるものがありましたよね?(当時、委員長の某女史がパチンコをやっている姿がメディアに出ました。その時は「庶民的なキャラクターを演じているだろう」と思いましたが、実際は・・)かの政党は国家機密法案つぶしに狂奔し、「指紋押捺廃止運動」に尽力したようですが、その本当の動機はなんなんでしょうか?彼らは二言目には「軍靴の足音が再び」と叫びますが、当方にはそんなものは一切聞こえません。そのかわり、かの軍艦マーチは聞こえてきます。しかしその方角は家族会周辺からでもなければ、平沼議員や安倍議員周辺でもなく、某党の後継政党からです。ジャラジャラと銀玉の音と共に(火暴) >研究に専念するために朝鮮大学校を退職し小さな古書店を営みながら歴史研究にすべてをささげる人生を送りました。彼の史料収集にかける熱意は並々ならぬもので、彼の死後に滋賀県立大 >歴史研究というのは必ずしも大学などの研究機関に身を置かなくてはできないものではありませんが、研究機関に属さないというのは予算などの面で大きなハンデを背負うことだったでしょ ふむ、斯様な偉大な大先生に経済的な苦労をかけさせるとは!同胞の方々はなにをしていたのでしょう?先生には小さな古書店などではなく是非とも郊外型大規模パチンコ点を営んでいただきたかった。 >このような立派な歴史家の著書を読みもしないで、「北朝鮮」の工作員だとか、ありもしない内容をでっちあげるような連中は、右翼とか何とかいう以前に論外です。どうしたら、あのような立派な人物を誹謗中傷できるのか、その心の貧しさに慄然とします。 このような偉大な先生ニムには是非ともご生前に「チョソンサラムとパチンコ」という本を上梓していただきたかった。「パチンコは日本軍国主義によって、畑仕事中に捕らえられてトラックに乗せられて強制連行されてきた人々の総意工夫によってはじめられた、ピラミッド文化、盛唐文化、ルネッサンスに比肩できる世界に誇る偉大な文化だ。日本の労働者達に一攫千金の夢を見させ、明日への希望を与え、かつ日帝後継政府に代わってチョソン人民に金銭的な償いをさせるものだ」などと |
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