| 32317 | 返信 | Re:中国特需と対米自立/インチそる先生の「米国債と債券市場」講座 | URL | 帽子屋 | 2005/01/21 23:24 | |
| ファシスト党のインチそる総統、今晩もご機嫌麗しゅう。 > > しっかし、なんで尖閣めぐって日本が戦争しなきゃいけないんかねえ… > > 戦争などする必要はありません。少なくとも、日本から戦争を仕掛ける必要など、絶対にない、否行ってはならないことです。 > と、書いたのですが、日本語が読めない方らしいので仕方ありませんね。 だれが日本から仕掛けると書いたんでしょうね。電波発信のレベルはどんどんひどくなってますね。 > > 日本が尖閣諸島を放棄すれば、戦争なんかになりませんわな。 > > もちろん、いうまでもなくそうです。 > しかし、問題は日本政府が尖閣諸島を放棄するかどうかです。私の想像する範囲では、日本政府が尖閣諸島を放棄することは、おそらくないでしょう。しかしもちろん、そのために日本が中国に戦争を仕掛ける、などということは絶対にあってはならない。いかに小泉政権といえども、そのような狂気の沙汰には及ばないだろうと思います。あり得ないことですが、もし万が一、億が一中国が尖閣諸島占領を目指して艦隊を派遣してきたと仮定しましょう。日本はどうするか。もちろん、中国海軍より質も量も圧倒的に優勢な海上自衛隊を現場に急行させるでしょうね。そして、いよいよ尖閣諸島周辺の日本領海に入ったら、中国側の艦艇にぴたりと貼り付いて、徹底的に妨害する。また、一時的には陸上部隊を急派してもいい。そうなると、結局中国側は護衛艦あるいは尖閣諸島に急派された陸上部隊を攻撃して撃退しない限り(つまり、日本に対して戦争を仕掛けない限り)、尖閣諸島を確保することはできません。また仮に、間違ってその場で戦争になってしまったとすると、戦術レベルでは中国側が惨敗するのはほぼ確実。どちらに転んでも、中国にとって良いことなど何もありません。そして、その程度のことは当然事前に予測しているはずなので、中国の指導者は、尖閣諸島に侵攻などという暴挙は行わないわけです。 何かあいかわらず勘違いされておられるようですが、中国の「利益にならないから戦争を仕掛けない」合理性=インチそるの根幹とやらは、日本の「利益にならなくても戦争をおこなう」非合理性にささえられたものであって、インチそるは「低劣な連中」とおなじ論理構造を持ち、低劣な連中=石原慎太郎=ファシストである以上、インチそる=ファシストというあたりまえのことを申し上げているだけです。 > それ以外の点については、何も具体的な御意見はないようですので、これ以上の議論は無意味なようです。 あなたの意見はずっとおなじことの繰り返しですな。 > ではさいなら。 インチそる総統は、総統官邸の中で同居人「エビータ」とともに、名誉の戦死をとげられました。 人民の勝利です(苦笑) gaji姐さん禁漁池 葦と百合BBS 問答野暮用 |
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