| 32394 | 返信 | 梶村さんへ。 | URL | 工藤猛 | 2005/01/24 09:54 | |
| 超インフレ、現実を無視した賠償額。 食えない境遇に陥った民衆。 国際的なネットワークがある金満家(ユダヤ系の人士もおおかった)により 資産や企業が捨て値で買い叩かれていた。 後ほどの「言論」に期待しています。 なぜドイツでは徴兵制が存続できたのか。 なぜどいつでは5%条項で少数党派を切り捨てに出来たのか。 なぜ「極右」党派が地方議会であれ存続できるのか。 ドイツには日本国と違い、興味ある社会現象があります。 梶村さん敗戦前後のドサクサでドイツ人女性がソビエト軍兵士に 100万人程度強姦されたという学説を知っていますか。 ドイツが海外から経済界や国際的な圧力もあり多大な移民を受け入れた。 ネオナチと海外イミン受け入れは関連性がありますか。 党派性的な歴史解釈以外に生身の生活からの分析も披露していただきたいものだ。 ベルリンにロスチャイルド財閥系等の金融機関が英国から復帰したのは 何年からだっけ。 いまドイツの骨董品やさんで一兆マルク紙幣は何ユーロで買えるのかな。 一兆マルク紙幣はさすがになかったっけ。最高額はいくらだったかな。 ソビエト崩壊時に東欧でもインフレがはびこり 給料でソーセージも買えない労働者がたくさんいた。 ドイツ、フランスを基軸にするEUに統合されてよかったね。 暮らしが成り立つようになった。 東アジアでも日本、韓国、台湾が主導権を握って北朝鮮と中国大陸を 牛耳ったら北朝鮮農民と中国大陸農民が今より数十倍も暮らしやすくなる。 はやく中国共産党が自滅してくれないかね。 梶村さんも中国共産党が路線変更しない限り中国大陸内陸部の農民に 明日はナイト感じているはずなんだがなー。 |
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