| 32465 | 返信 | 朝日新聞の小泉内閣との取引を警告する | URL | 梶村太一郎 | 2005/01/26 08:32 | |
| 32458は削除されることを前提に、本日三つ目の投稿です。 海老沢会長が引退して院政を敷こうとしていますが、それはともかく、国家の 報道に対する干渉に関して、ここで、朝日新聞の保守的首脳部が政府との 取引をするのではなかろうかと憂慮します。 朝日新聞は、少なくともNHKの海老沢首脳部に対しては直接の、政府の安倍、 中川に対しては、間接の、動かしがたい「物証」を持っているはずです。 当然、小泉はそれを知っているでしょう。安倍はそのためきん玉が震え上がって いるにちがいありません。 そこで、わたしが憂慮するのは、朝日の首脳部が、今、舞台裏で展開されている であろうと推定される取引に乗ってしまうのではないかということです。 もしも、ここでそんなことをしたら、朝日新聞はNHKよりも質が悪いことになりますし、 そんなことは、すぐにバレます。 したがって、朝日新聞首脳部(経営)に厳重に警告します。 その理由は次のとおりです。 朝日新聞の経営者は、10年前の中江社長時代に、「ガス室は無かった」という記事を、アウシュヴィッツ解放50周年記念に掲載し、世界中に日本の恥をさらした文藝春秋の、雑誌の編集者を、よりによって金儲けのために平気で雇用した「恥の上塗り」の 実績があります。 結果はどうでしたか? 大恥をかいただけでした。 今回のNHK問題で、現箱島体制が国側の取引に応じるようなことがあれば、今度は 完全に終りです。NHKよりも厳しい批判を読者から受けるでしょう。 よって、今回はあらかじめ厳重に警告しておきます。 |
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