| 32467 | 返信 | Re:朝日新聞の小泉内閣との取引を警告する | URL | 工藤猛 | 2005/01/26 09:56 | |
| > 32458は削除されることを前提に、本日三つ目の投稿です。 > 海老沢会長が引退して院政を敷こうとしていますが、それはともかく、国家の > 報道に対する干渉に関して、ここで、朝日新聞の保守的首脳部が政府との > 取引をするのではなかろうかと憂慮します。 > 朝日新聞は、少なくともNHKの海老沢首脳部に対しては直接の、政府の安倍、 > 中川に対しては、間接の、動かしがたい「物証」を持っているはずです。 > 当然、小泉はそれを知っているでしょう。安倍はそのためきん玉が震え上がって > いるにちがいありません。 > そこで、わたしが憂慮するのは、朝日の首脳部が、今、舞台裏で展開されている > であろうと推定される取引に乗ってしまうのではないかということです。 > もしも、ここでそんなことをしたら、朝日新聞はNHKよりも質が悪いことになりますし、 > そんなことは、すぐにバレます。 > したがって、朝日新聞首脳部(経営)に厳重に警告します。 > その理由は次のとおりです。 > 朝日新聞の経営者は、10年前の中江社長時代に、「ガス室は無かった」という記事を、アウシュヴィッツ解放50周年記念に掲載し、世界中に日本の恥をさらした文藝春秋の、雑誌の編集者を、よりによって金儲けのために平気で雇用した「恥の上塗り」の > 実績があります。 > 結果はどうでしたか? > 大恥をかいただけでした。 > 今回のNHK問題で、現箱島体制が国側の取引に応じるようなことがあれば、今度は > 完全に終りです。NHKよりも厳しい批判を読者から受けるでしょう。 > よって、今回はあらかじめ厳重に警告しておきます。 なんともがっかりだな。 言論の「不自由:統制主義」があなたの真髄か。 ロスチャイルド財閥系の「財団」からの援助を期待しているのか。 日本国には5%条項もなければ徴兵制もない。 戦後に移住してきた何百万人もの 移民者もいない。 「なになにに言及したら」法律で罰するというユダヤに関する 言論規制もない。 そもそも「スパイ」を取り締まる法律さえない。 梶村さん。「被害者」人数はその後の精査、研究で減少したよね。 ドイツではまだ【600万人】は法律でタブーかい。 ちょっとは減ってなかったかなー。 虐殺は確かにあったが、ガス部屋はなかったのかもしれないという言論は ドイツではご法度であったか。 私は「昭和天皇を墓から暴き吊るせ」に敏感だ。 梶村さんは「ガス室」はなかったに敏感なわけだ。 対象は違うがなにものかと戦う姿勢については 「許さん」とかっかするわが同士だろうな。 ドイツの【常識】は日本国の日本列島の縄文時代から数万年の歴史からくる 常識とは違うだろうという「予測可能性」については多少なりとも 知っているだろうな。知っているはずだ。 ドイツの次の国政選挙を楽しみにしているよ。 「極右」政党が国会に議席を得そうだから。 日本国では考えられない政治情勢だ。 日本国では大政党である自民党や民主党が極端に言えば 「極左」から「極右」の政治志向のある議員を抱え込んでいる。 純化より【融合の中の違い】を認める寛容さがあるんだろうな。 いいことだ。【和】が大原則だ。 ユダヤの為にドイツがあるのではない。 ドイツの安寧に貢献するならユダヤにも居場所があるとする 政治潮流がもっと増えたほうが健全だと思うよ。 |
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