| 32818 | 返信 | 春日輝仁さん、こちらにもご回答を | URL | むじん | 2005/02/10 00:04 | |
| よろしくお願いいたします。 > あなたのおっしゃることは無茶苦茶です。お答えの体をなしておりません。十はもともとシフ・ジフと読むのに、どうしてわざわざ現代仮名遣いを批判するためにジウなどと前例のない「現代仮名遣い」とやらを捏造しなければならないのですか。現代仮名遣いを批判なさるのなら従前通りシフ・ジフと読めばよいのです。現代仮名遣いを受け入れられるならジュウと読めばよいのです。それをジウとは一体なんですか? つまり、ジウなどと前例のない「現代仮名遣い」とやらを捏造しなければならない理由はなんですか?ということです。 >これもまたお答えの体をなしておりません。ニチ(niti)にホン(pon)を続けてニッポン(nitpon→nippon)、ジフ(jip)にフン(hun)を続けてジップン(jiphun→jippun)と促音化するのは当然の成り行きですが、ジュウ(あるいはジウ)にフンを続けてもジュップンと促音化することはあり得ません。 > > おそらく春日さんは、そもそも促音便というのがどういうメカニズムで起こるのかご存じないのでは?だから、もし例を挙げるなら複母音から促音化したものを挙げなければならないのに、ニッポンなどのような関係のないことをおっしゃるのです。 つまり、ジュウ(あるいはジウ)にフンと続けてジュップンと促音便になることを論理的にご説明いただけますか?ついでに、複母音から促音化した実例をご紹介いただけますか?ということです。 |
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