| 33151 | 返信 | 満州の発展 | URL | 小林 哲夫 | 2005/02/23 13:34 | |
| 梶村太一郎さん こんにちは 満州問題にも反論を頂き有難うございます。 この討論は往復討論と言うのは如何でしょうか? 私は満州問題、梶村太一郎さんは罪と責任、でそれぞれ自説を主張するというわけです。 先ず満州問題から 私は前投稿で「満州では植民地治下、人口が急増した」という歴史的事実を述べただけですが、それで何故「極右」呼ばわりされるのでしょうか? 「人口が急増した」と私が認めると、梶村太一郎さんはどうして私のことを侵略肯定者と見なすのでしょうか? 人口が急増した事実が、侵略の肯定になる、と梶村太一郎さんは短絡的に考えているのでしょうか? 私は「人口が急増したとしても、そのことで侵略を肯定することは出来ない」と考えますが、梶村太一郎さんは人口統計の事実をもって、侵略を肯定してしまうのですか? とすると梶村太一郎さんの方が、侵略肯定論者だということになります。 それとも人口統計に嘘があると言いたいのでしょうか? 本題の「罪と責任について」 私は「いちに責任も無い」と考えます。 梶村太一郎さんが「責任有り」と考えるのでしたら、それはどういう責任なのでしょうか? |
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