| 33169 | 返信 | Re:満州の発展 | URL | 梶村太一郎 | 2005/02/24 02:06 | |
| 小林さん、 残念ながら、この調子ではとうてい理性的な議論は不可能です。 あなたの対応を見ていれば、議論相手としての誠実さに欠けます。 私はそんなあなたのために時間の余裕もありません。 よって、申し訳ないですが、「罪と責任の違い」の議論は 中断しましょう。時間の無駄です。 あしからず、 きょうはブッシュがドイツを訪問して、大変忙しかったのです。 そちらの記事を書く方が私には重要で日本のためです。 > 梶村太一郎さん こんにちは > > 満州問題にも反論を頂き有難うございます。 > この討論は往復討論と言うのは如何でしょうか? > 私は満州問題、梶村太一郎さんは罪と責任、でそれぞれ自説を主張するというわけです。 > > 先ず満州問題から > > 私は前投稿で「満州では植民地治下、人口が急増した」という歴史的事実を述べただけですが、それで何故「極右」呼ばわりされるのでしょうか? > 「人口が急増した」と私が認めると、梶村太一郎さんはどうして私のことを侵略肯定者と見なすのでしょうか? > 人口が急増した事実が、侵略の肯定になる、と梶村太一郎さんは短絡的に考えているのでしょうか? > > 私は「人口が急増したとしても、そのことで侵略を肯定することは出来ない」と考えますが、梶村太一郎さんは人口統計の事実をもって、侵略を肯定してしまうのですか? > > とすると梶村太一郎さんの方が、侵略肯定論者だということになります。 > > それとも人口統計に嘘があると言いたいのでしょうか? > > 本題の「罪と責任について」 > > 私は「いちに責任も無い」と考えます。 > 梶村太一郎さんが「責任有り」と考えるのでしたら、それはどういう責任なのでしょうか? > > |
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