| 33236 | 返信 | Re:天敵のいない平成お雇い韓中言論人 | URL | ピッポ | 2005/02/26 22:36 | |
| 加藤正清 様 レスポンスくださり有難うございました。 1、日韓併合、満州事変、日中戦争は侵略でない。 なぜなら、朝鮮人にも中国人にも統治能力がなかった。 2、日本の進出によって文明開化ができた、 日本人は感謝されることがあっても卑下することは無い 3、元々、そして今も、朝鮮人、中国人は野蛮だ。 自分達の野蛮さにもとづいて南京大虐殺などをでっちあげている。 上記のごときを得意げに喚く傲慢は、日本人としてもっとも恥とすべきことです。 ましてやお雇外国人の言まで借りて。 そこまでは、貴方にも異論が無いものと察します。 私が強くそう思うのは、 今のアメリカのブッシュ政権がイラクに対して行ったこと。そして、 イスラエルがパレスチナ人から土地を奪い続け、やっと結んだ和平協定まで破って 入植地拡大を続行したこと。 それらの論理と繋がっているからです。 ”反省、自粛” 先に引用した、三笠宮の逸話を噛み締めたい。 http://www.geocities.jp/yu77799/nihonjin.html#ogawa (南京事件 小さな資料集より) なお、もっともらしく書かれているものを疑う、 これは、お雇外国人の本に対しても本多勝一氏の本に対しても必要なことです。 あなたが、本多勝一氏の本を虚構本というのは、 もしかすると、 「自分の感覚では受け付けない、もっともらしくない、まさか」 な内容だからではありませんか? (そうでなかったらごめんなさい。) 私も学生時代に 出版された「中国への旅」に対して「まさか」、そう思いましたよ。 しかしのちに、その違和感こそ、相互理解の原動力出発点と考えました。 違いがあるからこそ「友好」の課題があるのだと。 中国の主張ばかりが正しいとは少しも考えていない。 今も「まさか」をひきずっていますけど・・・ |
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