| 33357 | 返信 | 朝鮮に対する謝罪 | URL | 小林 哲夫 | 2005/03/03 14:17 | |
| 梶村太一郎さん と「日本の知性」の皆様 盧武鉉大統領が謝罪を求めているのは、あなた達「日本の知性」に対して、であることに気がつかないのですか? それとも梶村太一郎さんのお題目の「ドイツ人には罪はないけれど責任はある」という奇妙な言葉で返すのですか? 盧武鉉大統領に対して梶村太一郎さんは「私に罪はないけれど責任はあるので、償いのお金は払います」とでも言うのでしょうか? 「私は当時生まれていないから、私が謝罪する謂われは有りません。」と言えますか? それで韓国人は満足するでしょうか? 梶村太一郎さん自身にとってのこの場合の責任はどういうものなのでしょうか? 演説をコピーして、首相を批判すれば梶村太一郎さんの責任は終わりなのですか? 梶村太一郎さん自身には「謝罪する責任は無い」というのですか? それでは到底朝日新聞を批判する資格は無いと思いませんか? これでは梶村太一郎さんにとって責任というのはどういう意味なのかさっぱり解りません。 日本の知性に対して盧武鉉大統領から、謝罪を要求されて、それが自分に当てられた非難だと思わないで、誰か他の人が謝るべきだと思うような、日本人に対して韓国人は怒っているのではないでしょうか? あなた方に何の罪の意識もない、反省のかけらもない、そのことが韓国人を怒らせているのではないでしょうか? 日本人の誰一人、過去の日本の罪に対して責任を取ろうとしないという現実が、あなた方によってここで証明されているのではないでしょうか? 是非ともここで梶村太一郎さんの考える責任を取って欲しいと思います。 もちろんどなたでもかまいません。 烏龍茶さん 五番街さん コメントを有難うございます。 出来ましたら、「三笠宮の平和に対する罪」をどう考えるか、ご自身の考えを先ず聞かせてもらえないでしょうか? |
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