| 33378 | 返信 | Re:ノムヒョン演説への「日本の知性」のリアクション | URL | おっちゃん | 2005/03/04 08:47 | |
| 梶村太一郎さん、 >これは、2日の社説で、ここでもクマさんが紹介した、演説に「戸惑った」と書いた >同じ朝日新聞の社説とは、受け止め方が違いますね。 違うからどうだと言うのですか?私(の主張)に何の関係もないことです。 天声人語と社説のどちらが朝日新聞の正統の見解だとかの話でしょうか? >ちゃんと私が見出しにした「日本の知性に再び訴えます」を個人として受け止めています。 >ポイントはこれです。 本当に「日本の知性に再び訴えます」がポイントならば、大統領は「日本の知性」と相対したときにこそそう発言すべきでしょう。これまで、いくらでもそういう機会があったはずです。そしてこれからも・・・ >大統領のそれであれ、首相のそれであれ、おっちゃんの言葉であれ、お互いに対等な個人として受け止めなければ、特に歴史認識に関する議論は実りあるものにはなりません。 これも何がおっしゃりたいのか不明です。 大統領や首相の言葉と私のような者が発する個人の言葉とが「対等」であるわけがありません。 当然社会的な影響やその「受け止め」も違ったものになります。 >市民の一人一人が、対等な個人として対話を積み重ねてこそ民主主義は力を蓄えるからです。政治家はそのような市民社会の代表であるだけなのです。 私がここで「対話」の相手と対等な個人でないような振る舞いを何かしたのでしょうか? >そうすると、おっちゃんの、コメントからは、まるで「町役場の係長」の、さもしい小役人の官僚的な発想であるかのような印象しかわたしは受けません。あなた個人がなく、小役人根性が自分になってしまっているようだということです。 主旨不明の文章を書いたあとで、いきなり「そうすると、」などと話を継がれても戸惑うばかりです。 そのあとは罵倒(私への人格攻撃)を並べた言葉だけ。 これはいったいなんという「対話」でしょう・・・ >ひょっとして、図星であれば傷つけてしまうかもしれませんが、そうであれば許して下さい。 ふと私がしがない地方公務員か何かではないかと心配になったのですね。 身につかぬ罵倒は控えたほうがいいです。 勝手に想像した「虚像」と格闘する左翼の典型のような文章ですね。 早くまともに「対等な対話」ができるような人間になってください。 |
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