| 33410 | 返信 | ユダヤは15世紀以来現代まで「虐待」され続けている「存続危惧」民族なのだろうか。 | URL | 工藤猛 | 2005/03/05 11:25 | |
| ユダヤは強力な民族集団だと思う。 タスマニアに居住していた人間はほぼ絶滅した。 (日本人も強力な優秀な民族だと私は思っている。) ユダヤは文化でも科学でも金融でもその優れた特質を 現代にも発揮している。 過保護にしていい民族集団だとは思わない。 (日本人も同じ扱いでいいと思う。) ユダヤはイスラエルという国家も持っている。 華僑が東南アジアでは経済的に優勢な民族として 経済活動に励んでいる。 国家としては中国大陸と台湾に二つの国家を持つ民族である。 ユダヤはアメリカ財界、政界、映画界、新聞にも多大な影響力を 持っている。現代ではかわいそうな抑圧されっぱなしの庇護しなくては 消滅しそうな小数民族集団ではない。力を備えている民族になっている。 強い力のある民族集団は謙虚であるほうが周囲に歓迎される。 日本人にも謙虚さはより以上に必要だ。 中国共産党や朝鮮労働党の傲慢さは東アジアの【恥】だな。 過去の罪や犯罪を【寛大】に赦したほうが 国たい国の紛争(戦争)を防止する手立てだと思うよ。 恨み骨髄に徹した怨念史観は次の戦争をあおる常套手段だ。 復讐から平和は生まれてこないよ。 第一次大戦の教訓はどこにいった。 梶村さんの過剰なユダヤ擁護はユダヤにとっても はた迷惑になっているのではないのだろうか。 ドイツの常任理事国入りに梶村さんは反対かい。 それともイスラエルを常任理事国にしたいのかな。 |
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