33465 返信 Re:【被爆者】の願いは地球上から原爆をなくそうだ URL 梶村太一郎 2005/03/08 05:17
工藤さん、

> 私のこよなく愛する母親の願いは
> 半分「痴呆」になっているがいまでも
> 原爆を無くそうだ。満州から引き上げてきて戦後日本国で
> 小学校の教師をしていた。母の合言葉【教え子を戦場に送るな】。
> 日本国が何らかの事情で原爆保有に走ろうものなら
> 狂気のように反対するだろう。介護されているベットから起き上がるだろう。
>
> 原爆で死んだ恨みはこのよで世界中から
> 原爆がなくなることではらせる。
>
> なぜか。
>
> 二度と原爆で死ぬ人がなくなるからだ。
> 悲劇の根源を絶て。
>
苦労なさったお母上のお気持ちよく判ります。
そして、
ここまで、100%、わたしも同じ意見です。

> 梶村さんさー。
> 中国大陸も北朝鮮もイスラエルも核保有国だよ。
> 母には納得がいかないだろうな。
>

私も納得いきません。同じです。

> アメリカ人やユダヤ人にもいい人が一杯いるよ。

その通りです。

> 現代に60年以上前の「被害事実」を突きつけてくる人々よりも
> 平和を愛しているように思える。
>
このひとたちが被害事実を突きつけてこないとは思いません。
被爆者と同じですね。

このあたりから、いつものように工藤さんは、突然飛躍します。

何故なのかわたしには判りません。
症状だけ見れば、一種の「反中国マラリア症状」で突然の発熱、震えで
同じことばかり繰り返します。

なぜでしょうね?
御本人に尋ねても無駄ですが、不思議ですね。

どこかに、キニーネは無いのでしょうか。

> 「恨み」を60年間、二世代にわたって言い募る梶村さんは
>  兵器産業のまわしものかな。
>
> 【被爆者】はそんなにも非寛容だったっけ。
>  恨み骨髄にアメリカを怨んでいるんだったっけ。
>  原爆の碑に「怨み」は永遠だと特定の国名をかくほどに非寛容だったっけ。
>
> なんかおかしいな梶村さんの言説は。
> 憎しみを永遠に保存したいのが梶村さんの本性なんだろうな。
> しんどい感性だ。
>
>  法輪功を「信奉」している中国人女性が
>  中国の公安機関が支配している施設で
>  裸にひん剥かれて寝台に固定されて
>  拷問にされているんだけれどもどうする。
>  手足を裸で縛られて股も大開だよ。すっぽんポン何だよ。
>  現代に中国共産党が行っている蛮行だよ。
>
>  梶村さんさー。
>  中国共産党の統治をどうやって擁護するのよ。
>  報道の自由は大切だよな。
>  結社の自由には「法輪功」結成は入らないかい。
>  内政不干渉原則で中国共産党が国内でなにをやろうとも
>  勝手なのだろうか。
>
>  文化大革命の本質を1966年に私と違い見抜いていた
>  梶村さんというものですら、党派性の【罠】で法輪功問題には
>  官僚よろしく私の課題ではありませんと優雅に無視か。
>  そうだよな。梶村さんの課題は敗戦国であるドイツと日本の
>  戦争犯罪糾弾が使命だろうからな。ドイツ人を徹底的に糾弾する、
>  日本人を徹底的に糾弾する、しかも60年以上前の事象を種に。
>  基準はあくまでも60年以上前の悪しきドイツ人や日本人なんだ。
>
>  なんたってドイツ人や日本人は悪しきものの子孫なんだから。
>  永遠にあしきものの子孫だから。永遠に罵倒されっぱなしの悪人の子供だ。
>  怨むならお前の親をうらめか。親の因果が子や孫やひ孫に乗り移っているか。
>
>  60年後のお前には怨みは無いが、60年以上前のお前の先祖に恨みがある。
>  先祖のなした悪行を講和しようとも賠償しようとも謝罪しようと
>  60年前の被害者が赦さないんだ。お前らは共犯だ。
>  被害とその恨みが絶対なのだ。過去が現在と未来を取り仕切るのだ。
>  過去の出来事が絶対なのだ。未来は過去の行いで絶対的に縛られるのだ。
>  過去にひれふせーーー。過去こそが絶対真理なんだ。
>  死者こそが死者の霊こそが絶対なのだ。死者の恨みは子孫に受け継がれ
>  永遠に君臨するのだ。怨念こそこの世の支配者であるべきなのだ。
>