33467 返信 Re:盧武鉉大統領演説 再説 URL 梶村太一郎 2005/03/08 05:39
あのね、小林さん、

二つの演説が理解できないのはわかりますが、瓢箪なまず式のご質問には
おいそれとは、こたえられませんので、がまんしてくくださいな。

まづはフツーの人への解説をもっか執筆中ですので、それを読んでから
質問して下さるようお願いします。どこで読めるかは発表後またお知らせします。

雪とけて瓢箪なまずのあぶくかな

時候のご挨拶まで

>

梶村太一郎さん  お元気のようですので追加します。
>
> 梶村太一郎さんには東京裁判の方は傍観で宜しいのですが、本論の「罪と責任」の続きをよろしくお願いいたします。
>
> 盧武鉉大統領演説の問題です。
>
> シュレダードイツ首相はドイツ人に罪はない、だから謝罪する必要は無いと言っています。
> そのシュレダードイツ首相を梶村太一郎さんは必死に弁護しています。
>
> ところが盧武鉉大統領は日本人に対して、「ドイツに見習って謝罪せよ!」と迫っています。
> ドイツ人に見習うというのなら、「犯罪を犯した本人以外は謝罪する必要がない」というシュレダードイツ首相の結論に従うべきなのではないでしょうか?
>
> 梶村太一郎さんの説を、盧武鉉大統領に言ってやってもらえないでしょうか?
>
> 盧武鉉大統領演説をこの掲示板にコピーして、日本人の誰か(?)に対して謝罪するように要求した人達は、どちらを取るのでしょうか?
>
> 梶村太一郎さんに従って、謝罪しない方ですか?盧武鉉大統領の要求を呑んで謝罪する方ですか?
>
> この話ってごちゃごちゃしていて、何の話かさっぱりわからない人が多いかもしれませんが、その責任は全て梶村太一郎さんとその支持者にあります。
>
> 因みに私は梶村太一郎さんが間違っていて、日本人は過去の過ちを認めるべきだ、という考えです。
> だからドイツ人に見習うのではなくて、日本人独自の反省の仕方を考えねばなりません。
>
> 誰かさんのように自分は悪くはなくて、日本人の誰か他の人が悪いのだから、その人間が謝るべきだ、というような無責任な態度ではありません。
>
>
>
>