| 33501 | 返信 | 捏造疑惑 | URL | 小林 哲夫 | 2005/03/10 08:49 | |
| 烏龍茶さん SONG さん 上海さん 梶村太一郎さん 五番街さん こんにちは 皆さんは「私が相手の考えを捏造する!」と怒っていますが、私も同じことを言おうと思えば言えます。 次の例は私の日本文化についての発言を烏龍茶さんが故意に捻じ曲げて、捏造した証拠です。 『日本文化というのはアメリカ人にそんなに簡単にわかることでは無いので、無理もない話しです。(小林) >???戦争って日本の文化だったんですか?(烏龍茶さん)』 『ここに相手の発言を歪曲して、相手が言ってもいない発言を捏造したあげくにそれに対して反論してみせるという【あなたが取っている態度】の問題があります。 この部分もあなたによる私の発言の歪曲捏造なんですよ。 なにゆえ相手の発言を歪曲捏造するのですか。 デタラメもいい加減にしていただきたいですね。 あなた自身がわたしに対して行っている【発言の歪曲】さらに【当てこすり】について考えてください。 大変失礼とは存じますが、【恥】という概念を理解なさっていますか? 』 以上の『』内の言葉は全て、烏龍茶さんの過去の文章から抜き出したもので、ここでは私から烏龍茶さんへの非難として理解してください。 最初の文章は、私が共同謀議という考えを否定して、例えば日中戦争を「侵略グループの一同がどこかに集まって、謀略をめぐらしたというものではない」と説明しているところです。 共同謀議などありえない、戦争開始の意思決定の日本的事情を全く知らない人の作ったフィクションに過ぎない、と説明しているのです。 私がここで日本文化と言っているのは、この場合は、「日本的意思決定方法」という意味です。 それを「戦争文化」などと誤解して見せて、そこから私への罵詈雑言が始まるのですから、やり切れません。 しかし今まで私自身はそんな泣き言は、言ったことがありません。 今後もありません。議論として無意味だからです。 烏龍茶さんが私の言葉をそのように誤解するのは、その程度の能力の人だからどうしようも無いことなのです。 その誤解力を見極めて、それでも理解できるような言葉で説明しなかった私が悪いからです。 誤解が起こったら、誤解を解く努力をするのが私のやり方です。 |
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