| 33508 | 返信 | Re:水原さんへ | URL | ピッポ | 2005/03/10 12:18 | |
| 工藤さんへ 情報の共有が出来ないのか、 共有できない情報なのか、 簡単なことのお答えが頂けないのは大変残念です。 金子容子さんのことではないらしい、と受け取っておきます。 対話の用無し、というあなたの基本姿勢、よく承知しました。 ご返答有難うございました。 ================================================= >> 議論をするため、もしくは議論をきくためには、 >> 土台となる情報の共有が必要です。(評価は別としても) >> そこで伺います。 >> 下記は、誰の事件ですか? 金子容子さんのことですか? >> 工藤さんの情報ソースは? >> > この世には悲惨な物事が多いです。 >> > たまたま日本の農家に嫁いだ中国人女性が >> > 法輪功を信奉していました。 >> > 嫁いだ後に何を考えたのか中国であの共産党支配化の中国で >> > 公安警察が独裁権を握る中国で「法輪功」を擁護するチラシを >> > 公衆の面前でまいたのです。逮捕されました。裸で拷問されました。 >> 下記の表現も同じ人物のことですか? >> 事実としてはそうとう酷いことですが、 >> 状況描写のソースを教えてくだされば幸いです。 >> > 政権党がカルトと認定したら >> > 法輪功を信奉する女性を拘置所で裸にして寝台に縛り付けて >> > すっぽんぽんのままおとこの管理官が拷問していいのか。 >> 事実が何かを知るためには必要です。よろしくお願いします。 > 要の事実は自分で探したほうがいい。 > とくにそんなことはあるはずがないという論理構造の持ち主は。 > 自身で克服するしかない。レーニンもスターリンもかっては > 英雄だったのだよ。毛沢東もこの日本国で英雄だったのだ。 > > 一部の人には日本国で証言する異国の慰安婦は > 聖なる証言者だ。疑うものは極右とそしられておわりさ。 > 事実の探求は恐れ多いとしてなされない。 > > > ちょっと高い本だけれども > 「中国の嘘」 か・せいれん著 中川友訳 扶桑社発行(2005.2刊) > > でも、読んでみな。 > > 370ページより引用 > ************ > > 毛沢東はどのように釣り糸を垂らせば大魚がかかるかを理解していた。 > 現在の中国の権力者が提唱しているネットの自由なるものもその手だ。 > 彼らがやろうとしているのは、反対者にインターネット上で活動させて > その正体を暴くことである。別の面で言うなら、ネットの見せかけの繁栄を > 借りて、西側の巨額の投資を吸収しようとしているのである。 > アメリカが現在保有している監視、暗号化、ファイアウオール、ウイルス対策 > のテクノロジーはすでにすべて中国側のパートナーに移転されている。 > ある日、中国人がこのテクノロジーの矛先を完全に解放されているアメリカの > ネットワークに向けてくるかもしれないのだ。我々は資金と精力を使って > 「トロイの木馬」を中国のなかに入れたつもりでいるが、木馬に扉を > 付けておくのを忘れたのだ。 > イーサン・ガットマン「中国のインターネットを奪ったのは誰か」 > > **************** |
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