| 33584 | 返信 | Re:戦争協力は至極当然か?(追記2) | URL | 水原文人@パラノイア | 2005/03/14 11:46 | |
| 小林哲夫さん、あのさぁ… > 前回投稿で梶村太一郎さんを変節漢のように書きましたが、恐らくこれに対して、「そんなことは言っていない、捏造だ!妄想だ!」と逆ギレが始まることでしょう。 逆ギレじゃなくて、単に捏造であり、本気で信じてるのなら妄想ですよ。 > 我々は今、戦前のインテリ(言論人、先生など)の軍国主義者が、敗戦後は民主主義者に全員が変節したことについて議論しているのです。 違うでしょ。あなたは東京裁判のA級戦犯を擁護するために「戦前のインテリ(言論人、先生など)の軍国主義者」を引き合いに出しただけです。 > 私はこの戦前の軍国主義者の責任を追及していたら、 戦争の直接責任者の責任を忌避していたら、でしょう? > このスレッドの表題にもありますように、「戦争協力は必然か?」というテーマなのです。議論の最初に帰って読んでみてください。 議論の最初に帰ったら、「なし崩しで戦争になるのは日本の文化でアメリカ人には分からないから裁く資格はない」って話とかがありましたね。 > 「梶村太一郎さんが何故わざわざ戦争礼賛者を弁護しなければならないのか?」という点に帰って反省してみませんか? 「小林哲夫さんがなぜ戦争の直接責任者を擁護しなければならないのか?」という点に帰って反省してみませんか? > > それは心の底から戦争に反対するという気持ちが無いからなのです。 > > 今の梶村太一郎さんは、なんだか評論の行きがかりで戦争反対派になった、とか戦争反対の方が格好良いから発言している、という印象なのです。 「印象」ですか。つまりそれがあなたの「妄想」だとしてもちっともおかしくありませんね。 > 梶村太一郎さんの頭の中では、戦争反対の人が、弾圧されれば簡単に戦争礼賛者に変身できるという構図があるようです。 ないって。 > (それは日本人の普通の感覚だと思います。) ついに宗教に走ったのか? |
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