| 33652 | 返信 | 東欧やウクライナを圧制した共産主義ソビエトと英雄的に戦ったドイツ国防軍 | URL | 工藤猛 | 2005/03/18 09:20 | |
| 本の紹介 「SS第12戦車師団史」 フーベアト・マイヤー著(SS第12戦車師団作戦参謀) 向井裕子訳 三貴雅智監修 株式会社大日本絵画発行(1998.1 刊) いい本だ。 歴史に希望を持てるようにする貴重な本だ。 4ページより引用 かっては敵として向かい合った戦争を生き延び、 今日、同胞と認めあう勇敢な将兵に捧ぐと共に、 感謝の気持ちをこめて戦没者の冥福を祈る。 1992年春 レーフェアクルーゼンにて フーベアト・マイヤー **************** ニホンジンの徴兵された兵にとって戦地の慰安婦は戦友だったのだ。 戦友を貶めるものは断じて靖国の英霊が許さん。 売春婦といえども「同じ」境遇の同士だったのだ。 当時日本国は貧しかった。アジアで兵器を自国で作れるのは日本国だ。 戦闘機、軍艦を作り欧米にアジアの気概を勇気があったのだ。 15世紀からの借りを返す役目が当時の日本国の勤めだった。 徴兵された兵も戦地で売春した女も必死に生きた時代なのだ。 時代の限界に涙しながら必死に生きたのだ。 徴兵された兵は慰安婦を大事にしたんだよ。 (分かろうとしないものは歴史の罠に逆襲されると思うよ。) |
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