| 33860 | 返信 | 左翼の内ゲバ | URL | 小林 哲夫 | 2005/03/24 13:08 | |
| Inti-solさん 早く勘違いを認めてください inti-solさんとは戦争反対という点で一致しているのですから、憎み合う必要はないのです。 inti-solさんの答え方はいつも質問の趣旨を故意に曲げて、言い逃れの反論をしています。 私) inti-solさんは戦うのですか?我慢するのですか? に対して、 >戦います。直接武器を取るかどうかはわかりませんが、少なくとも我慢はしません。 と答えているのがその例です。 私は人殺しは嫌だから、戦いませんが、inti-solさんは人殺しをするのですか? という質問に対して。 「イエスバット武器を取るかわかりません。」では、何を答えているのか解りません。 これではイエスなのかノーなのか、判断が出来ない答えなのです。 それでいてどっちかに私が決めて進めると、捏造だ!と騒ぎ立てるのです。 今度はしっかり答えてみてください・ 「inti-solさんは結局人殺しをするのかしないのか?」です。 さて私が非武装の考えを書くと一番怒り出すのが、inti-solさん達のグループです。 左翼の軍隊必要論者、民族主義者です。 それはそちらに、自分が転向したという後ろめたさがあるからだと思います。 (inti-solさんも、以前は非武装論だったのでしょう。) 今回も私のことを傲慢だ、卑劣だ、軽蔑する、などとありとあらゆる罵倒を浴びせています。 非武装論者の私が、あらゆる戦争について、戦う必要があったのか?戦わなかったらどれくらい犠牲を少なく出来たか?ということを検討するのは当然のことではないでしょうか? 今回私は日中戦争についてその想像をして見ただけです。 その同じ文章の中で、私は「これは中国人が戦うべきではなかった、という意味では無い」と何回も注意書きしているのに、故意に捻じ曲げて、私が中国解放軍を否定しているように解釈すると言う意地悪さに現われています。 私の非武装論が何故そんなに目障りなのですか? 今はまだ平時ですけれど、これがもし戦前だったら、私は真っ先にinti-solさん達に粛清される立場だろうと恐ろしくなります。 「中国人の中にも戦いたくない人が居たに違いない」というだけで、卑劣だと言われるのですが、非武装の考えの人の存在を一人も許さない思想なのですか? もう少し寛容の精神を養って欲しいと思います。 それで無ければ私達非武装論者の一番の敵は、左翼である、ということになります。 左翼の内ゲバの無意味さ、悲惨さについての反背はないのですか? |
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