| 33896 | 返信 | 徴兵忌避の思想 | URL | 小林 哲夫 | 2005/03/25 21:34 | |
| にゃにゃにゃにゃにゃさん このあたりで一言如何? にゃにゃにゃにゃにゃさんは日中戦争の時の中国共産党側の兵士の中に、戦争をしたくなかった人も居たに違いない、ということが想像できませんか? そんなことに証拠が必要なのですか? 証拠が無ければ私の言うことが信じられないのですか? それほどに中国人は戦争が好きな民族だと思うのですか? 私は人間なら誰でも戦争は嫌いだと思うのですが如何でしょうか? それでは戦時中の日本では、本当は戦争をしたくなかった人も居なかったのですか? 兵士になる庶民は本当は戦争に行きたくなかったのではないでしょうか? 中国でも事情はそんなに違わないと私は想像しています。 社会全体をそんな単純にしか見れない人に、政治を語る資格が無いと私には思えます。 中国共産党が侵略者日本軍を追い出そうと考えた時に最初にすることは仲間集めではないでしょうか? 出来るだけ多くの人民の支持を得ることが、最重要課題でしょう。 その時に説得とある種の脅迫が伴うのは当然だと思いませんか? 愛国精神に燃えた人民だけで戦えると思っているのですか? このようなありえない想像をする、にゃにゃにゃにゃにゃさんの人間観は非現実的です。 このようなことは、単なる事実であって、何の批判の意味もない、ということが理解出来ませんか? 私の問題提起は、中国解放軍に徴兵忌避の思想はあり得たか?というものだと言ったら解るでしょうか? 私はどんな戦争においても徴兵忌避の権利が認められるような社会であって欲しいという願いです。 このように言ってもまだ理解できないでしょうか? ということはにゃにゃにゃにゃにゃさんは、徴兵忌避を認めない思想なのですね。 一徳がいっとくさん こんにちは >『大事な家族がいれば かわりに 戦わないか?(一徳がいっとくさん)』 誰の代わりに戦うのですか? >『弟 妹 子供が 略奪されようとしたら・・・(一徳がいっとくさん)』 >『彼女が 略奪されたら 我慢してね・・・・(一徳がいっとくさん)』 これ何の話ですか?もしかして拉致の話ですか? だとしたら軍隊でどうするのですか? >『○たまあるのか?(一徳がいっとくさん)』 これは議論に何か関係ありますか? 一徳がいっとくさんには3っつも4ッつあるのですか? >『この世に 武器が 存在する以上・・・・(一徳がいっとくさん)』 なんだか個人の武装と勘違いしているのではないでしょうか? 国民は皆ピストルで武装しろ!という、主張なのですか? 何が何だかわけのわからぬ、小学生と議論しているような気がしてきました。 |
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