| 34103 | 返信 | Re:北朝鮮の核兵器 | URL | トルティーヤ | 2005/04/06 08:58 | |
| > トルティーヤさん、何でもいいですが、もう少し冷静に。 ◇↑…とおっしゃられている烏龍茶さんは逆上されておられますがw > 残念ながら【自己責任論】の時のようなあなたのごまかしにつきあう閑は、今の私にはないのです。 ◇おやおやおや…ここで逃げるのですか? > 単なるミスタイプに対してあなたが「司法」と「私法」は違うよと言う【よけいな講釈】を持ち込んだことは、客観的事実ですね。【よけいな講釈を持ち込んだこと】をこういう形で指摘することは、文脈上イイワケでもなんなでもありません。 ◇いいえ、講釈ではなくからかってあげただけですよ。 > 私は【ミスタイプだよ】と認めているわけですから、イイワケをする必要もないわけですね。一方「ミスタイプ」を「ミスタイプだと思わず」に「知識をひけらかした」あなたの行動を揶揄しているわけですから、この点でもイイワケには該当しません。 > いいですか?この部分につき、ミスタイプですと認めている私には、イイワケをして守らなければならないものなどないのですね。 > イイワケをしているとすれば、それは【よけいな蘊蓄をたれた】勘違いに対してあなた自身がしていることを指す、とする方が適切でしょうね。 ◇随分と長い言い訳ですね。 > もともと、【軍隊が対処する】武力侵攻と、【警察力が対処するべき】海賊行為を工藤氏が混同して見せたので、わたしが【海賊に対処するのは軍隊ではなく警察ですよ】と指摘した、ところが発端の話です。海賊は海上の犯罪行為ですから、海上保安庁という【特別司法警察官】が対処するわけで、このどこにも間違いもごまかしもないわけです。 ◇その話題は工藤さんと烏龍茶さんの議論なので、私に振る意味はありません。 論点ずらししようとしてもムダですので、無駄な足掻きはやめた方がよいかと。 > 従いまして、「たいていの人がお巡りさんを思い浮かべる」などという指摘は反論にもなんにもなっていないわけですね。むしろ元々の論点【海賊に対処するのは軍隊ではなく警察】を誤魔化すものでしかありません。 ◇いいえ、海賊対策の担任はコーストガード(海保)でありポリス(警察)ではありません。 > 心の強さの問題ではありませんよ。言葉には【感情を刺激する言葉】というカテゴリーがありまして、あなたが意味も根拠もなく使用した「こんな往生際の悪い言い訳」などは、それに当てはまる、というだけです。これ、ご存じありませんでしたか。 ◇で、その程度のことで烏龍茶さんは感情を刺激されてしまったのですか。 > わたしがあなたに対して「こんな往生際の悪い言い訳」などと言う言葉を使用しましたか? ◇いいえ、使用していません。 > 私はあなたの質問に対して答えているわけですが? ◇いいえ、全く答えになっていません。 > これまた意味のない【あなたの感想文】です。こういう表現が増えるほどに、【何を逆上しているのだろう】と不思議になるわけです。 ◇「何を逆上しているのだろうと不思議になるわけです」こそ意味の無い烏龍茶さんの感想文ですね。何しろ、烏龍茶さんは具体的な対策ひとつロクに出せていない訳なのです。 > これまでの投稿で私は > 1 関係各国との協議を経て国際的かつ非軍事的な協力体制(34042) > 2 警察行動としてみてくれるような協力体制(34047) > の2点を上げています。要するに、警察権の行使を国境や領海という制限を超えて、協力的に国際犯罪に対処できる体制をつくるべきでしょう、と言う意味なのですが、それがわからなかったのであれば以上の2点を示した上で、わからない部分を質問するべきだったでしょうね。しかしあなたは1しか上げていない。私の投稿をすべて読んでいますか? ◇まともに読める訳が無いでしょう(失笑) 極めて抽象的で、具体的にどうするか何ら示されていないからです。 特に2に関してですが、「警察活動としてみてくれるような協力体制」とは具体的にどのような協力体制を指すのでしょうか?場合によっては海上保安庁法を再度改正せねばならないのですよ。工作船事件の時はどういう訳だか社民党が改正に猛反対していましたが(北朝鮮をフォロー?)。また警察活動故に、場合によっては止むを得ず海賊を射殺せねばならない時は必ず訪れるでしょう。もしテロ組織絡みの海賊を射殺なんかして日本への報復テロを招いたら取り返しがつきませんよ。中韓朝を含めたアジア諸国にどうやって警察活動としてみて貰えるようにするのでしょうか、再度のお願いですが具体的にご教示願います。 > 同上であります。ちなみに、質問を繰り返すのであれば、自分の考えも示すべきでしょうね。 > 【私はこう思うんだがあなたの考えはどうなのか】と言うように。 ◇あいにく私は平和裏に非軍事的に仲良く海賊対策というノウハウが無いからこそ、こうして海賊と平和に極めてお詳しい烏龍茶さんにご教示をお願いしているのみなのです。私の考えなぞありようもないですね。ましてや「同上」ちう最も手抜きの回答では一体何なのか分かりませんし、前述の如く当たり障りの無い(中身が無い)作文を政治家が棒読みするようなものです。分かり易くご教示ください。 > ではその【まれな】2例の返還劇が、ナチにおけるシンドラーのような人物によって行われた、と示していただきましょう。でなければ、これは例としては不適切です。 > 当然、「ザルカウイのアルカイダははじめから殺人が目的の集団」というあなたの主張(論議の主な論点とは全然関係ありませんけども)の根拠がなくなってしまいます。 ◇全く意味不明であり、採用に値しないものです。 では何故、ザルカーウィらによるごく稀な2例の解放例がナチにおけるシンドラーのような人物によって行われた、とここで示す必要があるのか烏龍茶さんは説明する必要が出てきますね。むしろザルカーウィ一味にシンドラーが必要であるかどうかは全く的外れな思考です。ユダヤ人を絶滅しようと大量虐殺に着手していたナチの行為そのものは否定出来ないように、多数の人質虐殺に着手していたザルカーウィの行為もまた否定のしようがないからです。 > 現実とはなんでしょうか?「はじめから殺すことだけが目的の快楽殺人集団が「一週間後に殺す」とだけ宣言してみせるというような論点とかけ離れた世界の話でしょうか? ◇いいえ、全くかけ離れていませんね。 ザルカーウィは事実、香田さんを殺すと宣言してみせ、日本政府による交渉が行われようとしているのを悟ったザルカーウィは殺害を急ぎ、数日後に実際に香田さんを斬首して虐殺したのです。 何も知らない純朴な青年である香田さんを捕らえて殺した事実は否定出来ませんよ。 快楽殺人であれば被害者を散々苦しめて殺す事に快感を感じる訳ですが、ザルカーウィはそれどころか拘束の動画を配信して香田さんを殺すと家族と日本国を脅迫し、撮影しながら殺害に怯えて憔悴し切った香田さんを突き倒し、押さえ付け、「アッラールアクバル!」と叫びながら香田さんが生きたまま首にナイフを突き立て、喉をかき切ったのです。香田さんは自分の血に溺れ、空前絶後の恐怖と耐え難い激痛、気道切断に苦しまされながら殺された。そして虐殺の実行犯らが香田さんの首を胴体の上に置いてポーズを取るという猟奇的な動画を世界中に配信したのです。 快楽殺人鬼ならこの程度は平気でしますよ、だから快楽殺人と呼ばれるのですよ。 > ではあなたの「武力無しで奪還はほぼ無理でした。」に意味がなくなります。 > なんのための台詞だったのでしょうね。 ◇武力無しの交渉で人質が殆ど奪還されていないからそう書いたまでです。 > 助かった例と殺された例が、具体的にどのように異なっているのか、その考察なしにこのようなことを言っても反論にならないのですね。あなたは「はじめから殺すつもりの快楽殺人集団」と言うような決めつけを行っているわけですから、この点きちんと論じていただかないと。 ◇随分とザルカーウィの肩を持つのですね…ひょっとして彼が好きなのですか? その2例を除いて全員問答無用で虐殺しているザルカーウィ一味は、初めから殺すつもりの快楽殺人集団であり、これを「決め付け」と決め付けるのは烏龍茶さんの苦し紛れの言い訳に過ぎません。僅か2例のごく稀な反例のみで「決め付けるな」と言えるなら、どんなに凄まじい犯罪を犯してもごく稀な反例を挙げただけで無罪を勝ち取れてしまう。評価に値しない唾棄すべき論理です。 > その通りですが、 > 1 信憑性に問題がありますか? ←お答えがありませんが? > 2 引用は無断で行うものです。ご存じありませんでしたか。 ◇Wikipediaは編集者の主張や思想が影響しますので、そのまま鵜呑みにする訳にはいきません。Wikipediaの引用元は投稿者が著作権を有します。また私は海賊による犯罪行為との類推としてザルカーウィ一味が率いる『イラクの聖戦アルカーイダ組織』(ザルカーウィがアルカーイダの屋号を用いるのはあくまでビン・ラーディンへの忠誠心の表明に過ぎず、本家のアルカーイダとは別組織の出自である)を挙げたにも関わらず、いきなり烏龍茶さんは著作権法第48条(出所の明示)に定める引用元の提示なしにWikipediaの投稿を抜粋して「説もある」として主張した上に、ビン・ラーディンのアルカーイダに議題を強引に移そうとしたのは必然性が認められない不適切な引用と言わざるを得ません。よって、前述の通り著作権法第48条(出所の明示)に定める引用元の提示がなされていませんので、判例上著作権法第32条(引用)で定められている「引用の目的上正当な範囲内」とはみなされません。 > そうですね。この点私の誤読を認め、「病気」の部分を含めて撤回し謝罪しましょう。 ◇了解。 > 海上保安庁は、法制上司法警察です。海賊に対処するのは軍隊か警察か、と言う流れでの話ですので、「警察である」とするのが正確なのですね。 ◇それは工藤さんと烏龍茶さんとの論議なので関係ありません。 しかも烏龍茶さんは投稿34012で「海賊に対処するのは警察ですよ」と、海賊対策の担当省庁を海保ではなくはっきりと警察と述べています。しかもこれについて突っ込まれるや「法制度上、海上保安庁職員は警察官です」と適当なウソをついた挙句の果てに、特別司法警察である海保とは違う一般司法警察たる警察庁・都道府県警察が捜査権が行使出来ない外国領海・領土内で「協力体制〜」云々とお茶を濁すばかりでしたね。また海保は国内法で海上に於ける特別司法警察とされてはいますが、世界的にコーストガードは基本的に国家憲兵隊と同じ準軍隊として扱われます。 > あなたは私の示した回答のすべてを考慮していません。よってこの指摘は不当です。 ◇いいえ、烏龍茶さんの示した回答はお茶を濁すような言い逃れに終始しており、考慮すべきでない部分が多過ぎます。 > これまた意味のない感情刺激語ですね。海上保安庁が警察に含まれる、という点につき、イイワケをしなければならないのはあなたでしょう。 ◇この程度で感情が刺激されるほど烏龍茶さんはひ弱なんですか? 繊細を通り越して、単に批判されるのを恐れる神経質な人としか言えませんね。 さて、特別司法警察が全て警察に含まれるなら警務隊は自衛隊ですか?警察ですか?w 無論特別司法警察たる警務隊は自衛隊であって、警察とは全くの別組織です(警察大学校での研修はあるが)。同じく海保も特別司法警察であって、一般司法警察たる警察とは全く別ものです。法律上、警察と呼称する事を許されているのは一般司法警察たる警察庁・都道府県警察であって、特別司法警察たる海保ではありません。常識的に考えても海保を警察と呼ぶのは誤解を招く表現であり、極力避けなければなりません。 > と、おっしゃいますが、現実に【外国で】【自国の旅客機から】【人質を救出する】【特殊部隊の作戦】が行われた例はあるわけですね。要は国際的な協力体制の構築が出来るかどうか、でしょう。 ◇不適切な類推です。その“例”になる西独(当時)GSG-9によるルフトハンザハイジャック事件はあくまで自国の旅客機のケースです。万一外国領海内に存在する便宜置籍船に乗り組んだ日本人船員・船客が人質にされた場合はどうするのか?とお尋ねしているのです。つまり捜査権は置籍国の担任なのですよ。烏龍茶さんは便宜置籍船制度についてもう少し勉強してください。 例え強力なSOG(海保の場合はSSTである)を投入するとしても、戦術上犯人全員の殺害の必要性が出てくる事も十分に考えられます。その例としてルフトハンザハイジャック事件では、容疑者逮捕が原則であるGSG-9隊員はその原則を破り容疑者1名以外の全員を問答無用で殺害しました。爆発物や武器の操作は僅か数パウンドの力さえあればよく、テロリストは撃たれても意識さえあれば乗客もろとも自爆する事が可能で極めて危険です。隊員らはテロリストが絶命して動かなくなるまでMP(マシーネン・ピストーレ)で数十発ないし百発近くもの大量の拳銃弾を撃ち込み、殺害しました。 つまりSOGを投入するという事は海賊の殺害を覚悟せねばならないという事です。SOGに覚悟を迫るのではなく、海賊殺害による対日テロ報復を覚悟せねばならなくなるというリスクが生じるのです。これを防ぐには海賊の根拠地全てを殲滅するか、SOG隊員に戦死のリスクを増やしてでも容疑者全員逮捕を命令するしかありません。 > すでに示したとおりです。犯人の位置の特定も出来ず、連絡もなく要求も交渉のすべもない、という状況では、軍隊であろうが警察であろうが、ましてや特殊部隊であろうが地道な情報収集以外手の施しようがないでしょうね。そうした事態を少しでも避けるべく、国際的な協力体制を今から構築しておく、以外には。 ◇その「地道な情報収集」ですが、具体的にどこの誰がどのような手段で「地道な情報収集」を行うのですか?ご教示願います。 > 条約の締結、事務レベルでの現実的な組織作りのための協議、などでしょうね。で、あなたはどう考えるのですか。 ◇私はなにぶんにも烏龍茶さんほどお詳しくないんで、独自の考えなどあろうはずがございません。 で、「条約の締結」についてですが具体的にどのような条約を締結するのですか?また今まさに人質が生命の危険に晒されているという緊急事態なのにそんな余裕かましていて大丈夫ですか?「事務レベルでの現実的な組織作りの為の協議」についてもどのような組織をつくるべきであると思いますか?具体的にご教示願います。 > 横レスをしてきたわけですから、関係ないなどと言うのは間違いでしょう。 ◇いいえ、関係ありません。 私が横レスしたのは何故海保でなくて警察が海賊対策に従事するのか?という指摘と、日本警察の捜査権が及ばない外国領海・領土で日本人船員・船客が乗り組む外国籍の便宜置籍船が外国の海賊に襲撃されて人質になり、殺害を脅迫されたらどうするのか?と尋ねたまでです。 > 横レスをしてきたあなたが、その場での話を無視して【警察官と言えばフツーは】というような【勝手な定義を持ち込んだ】ことが混乱(があるとすればその)の原因ですね。 > こんな話でいつまで絡むつもりですか? ◇いいえ、勝手な定義ではありません。 「警察」と呼称するのを許されるのは一般司法警察たる警察庁・都道府県警察のみです。 特別司法警察たる海保は警察とは一切名乗っていませんし、自称もしていません。 いつまでも追及されるのはひとえに烏龍茶さんの開き直り故であります。 つまり烏龍茶さんは追及され続けられても仕方の無い行為をしているのです。 > 上記の通りです。 ◇「上記」だけでは具体的な方策の説明になっていません。 協力体制を敷くとしても、人質の生命が今まさに危険に晒されている状況下でそんな悠長な事をしていて間に合うのですか?泥縄式ですね。 > あなた自身が提示している規定のうち「他の法律又は」を無視して「海上保安官は国家公安委員会や都道府県の公安委員会の指揮下にはありません。国交相の指揮下によるもので指揮命令系統は警察官とは全く異なるものです」などと言っても話にならないわけですが。その上で > 1 警察法63条は【警察官の職務】を述べたものです。警察官の定義を述べたものではあり > ません。 > 2 司法警察職員等指定応急措置法により、海上保安庁は司法警察なのですね。 ◇勘違いした答えをなさってますね。 特別司法警察たる海保の業務範囲は警察庁・都道府県警察の一般司法警察より極めて限定されています。そもそも烏龍茶さんは警察の呼称が許された一般司法警察と呼称が許されない特別司法警察とを混同しています。特別司法警察を警察と呼称するのであれば労働基準監督官を警察官と呼ばねばなりませんねえ。一般と特別の字も区別出来ないほど冷静さを失ったのか、と呆れるしかありません。 > 正しくは【司法警察職員】と呼ぶべきでしょう。しかし、もともと海上保安庁は司法警察という警察組織ですよ、と言うところから始まった話ですので、論旨そのものは変わりません。 ◇話のすり替えはムダです。 海賊対策の担任を唐突に「警察」と呼称した烏龍茶さんのミスは素直に認めて訂正すべきです。 > 法政上海上保安庁は警察ですから、居直る必要もないわけです。 ◇話のすり替えはムダです。 海賊対策の担任を唐突に「警察」と呼称した烏龍茶さんのミスは素直に認めて訂正すべきです。また一般司法警察でない海保を「警察」と呼称すべきではありません。 > と言うあなた自身、「他の法律または」の部分を無視した、誤った前提で議論をしているわけですね。知ったかぶりなどと言っている場合でしょうか。 ◇根拠すら挙げずにそう決め付けるのは単なる印象操作でありムダです。 何よりも海保を知らずに「警察」と言い張り、その事実を指摘された挙句の果てに「海保は警察」と言い換えて言い訳し続ける烏龍茶さんの態度は余りにも不誠実です。 > いいえ、この部分の流れは上記の通りです。よく読み返してください。 ◇後出しジャンケンは認めません。 海賊対策の担任を唐突に「警察」と呼称した烏龍茶さんのミスは素直に認めて訂正すべきです。 > 【嘘ではないことを嘘だという】のは誹謗中傷です。撤回していただきましょう。 ◇誹謗中傷ではありませんので撤回する理由はありません。 法的に警察官の呼称が許されているのは一般司法警察職員たる警察庁・都道府県警察の警察職員(司法警察員及び司法巡査)のみであります。「法制度上、海上保安庁職員は警察官です」とする烏龍茶さんの主張はウソであります。 > お茶を濁しているのではないことは再三示したとおりです。 ◇それは烏龍茶さんの表向きの主張に過ぎません。 > あなたの示した前提に従えば、現行の制度上全く手の施しようがない、と言うのが私の認識です。それについてはすでにふれていますので、この部分もまたあなたの誹謗中傷です。撤回していただきましょう。 ◇この程度で「誹謗中傷」と感じるのは単に烏龍茶さんの被害妄想に過ぎません。 それほどまでに自分自身の主張が批判されるのは死ぬほど悔しいのですか? > ふれていることをふれていないと【嘘の前提をもうけ】、それに基づいて【知ったかぶり】などと言うよくわからない批判をするのも誹謗中傷であります。撤回していただきましょう。 ◇撤回のお願いを却下します。 この程度の議論で「誹謗中傷」とする行為自体が誣告による印象操作です。 > 「ふつーの警察官と特別司法警察職員とでは捜査権の事物の制限の差は相当大きい」というあなたの発言へのレスですから、領土領海の話は無関係です。何に対してレスをつけているのか、よく確認してから書き込んでください。何しろもう少し冷静に。 ◇冷静になるべきは烏龍茶さんですね。 警察官を呼称する事が許される一般司法警察職員たる警察庁・都道府県警察の警察職員(司法警察員及び司法巡査)と警察と呼称する事が許されない特別司法警察職員たる海上保安官とでは、海外に於いて捜査権(調査権)が特別に許可されるかどうか全く違ってきます。海上保安官は外国領海・領土での捜査権は認められていません。 > 知ったかぶりではなかったようですよ。 ◇…と、また知ったかぶりするのですね? > それは私の述べていることの正しい要約ではありません。法解釈につき、【見落とし】があったのはあなたであることを上で示しました。 ◇いいえ、見落としてはいませんね。 むしろ烏龍茶さんは特別司法警察たる海上保安をさも一般司法警察たる警察と混同して「警察」と呼称したのです。明らかに烏龍茶さんの法解釈は誤りです。 > ご自身への戒めとしてください。理由は上記の通りです。 ◇丁重にお断り申し上げます。 一般司法警察と特別司法警察を混同する人が何を言ってんだか…w > 同上です。「他の法律(に基づき)」の部分を見落としていたわけですから。 ◇一般司法警察と特別司法警察を混同する人が何を言ってんだか…w > 同じく、であります。 ◇同じく、であります。 > 何に対してレスをつけているのか、わからなくなっているのはあなたのようです。これも具体的に示しました。 ◇そのお言葉、そっくりそのままお返し致します。 何しろ一般司法警察と特別司法警察を混同するほど血迷っていた烏龍茶さんですから。 > 上記のような見落としに基づく誹謗中傷や、元々の議論を無視して勝手な定義を断りもなく持ち込むような行為をする人間が相手なのですから、迷惑なわけですね。 ◇いいえ、勝手な定義ではありませんよ。 一般司法警察と特別司法警察を混同する人が何を言ってんだか…w > 【見落としに基づく(略)】 ◇いよいよ烏龍茶さんは反論に窮して言葉に詰まったようですね。 > ご自身への戒めとしてください。 ◇烏龍茶さんはもはやまともな反論する事が出来なくなるほど語彙に乏しくなりましたね。 |
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