| 34508 | 返信 | Re:永遠に謝罪を続けなくてはならないのか? | URL | 秀里 | 2005/04/21 19:28 | |
| > ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー > ドイツと日本の対極ともいえる歴史認識が,ついにここに来て世界中で連日のように報道されています。産経、読売などは都合の良い外国の報道しか伝えていませんが、英米の保守新聞以外に、小泉政権擁護の報道をするのはごく稀でしかありません。 > ドイツでは保守本流の新聞ですら靖国参拝を批判しています。この傾向はこれからますます強くなるでしょう。 > > 小泉政権が立っている砂浜の潮が徐々に引き始めています。首相官邸内でも「もうだめだ」との悲鳴がここ数日で顕著になってきたとの情報もあります。津波の到来を感じているからです。 > ドイツドイツと草木をなびかせようと云うシトが若干名いるようだが、 さて、中国の言う“目に見える形での反省”とはどういうモノを言うのだろうか。 日本は不戦の誓いを立てて、戦後60年、武力行使目的での軍隊派遣はしていない。 武器拡散につながる恐れのある武器輸出もしていない。 ここを見ていただこう。武器輸出大国として国連常任理事国が列んでいる。それにまじってドイツも上位に入っている。 中国も韓国もドイツドイツとなびいているが、シュレーダー首相こそが対中国武器輸出に積極的だという。 私自身はドイツに反感もないし、むしろ技術国として好意を持つ国である。 しかし、目に見える“かたち”での反省とはどのような“かたち”をいうのだろうか。 |
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