| 34537 | 返信 | 靖国神社参拝について … | URL | 泰二 | 2005/04/22 23:25 | |
| 思いつくままに、 私なりの想像。 【国内問題として】 ●日本人的心情としては、 「いろいろ間違いもしたけど、みんな『愛する祖国のため』心を一つにして、命を投げ出し精一杯以上に耐えて頑張ったんだ」 ⇒もう同じ志を貫いて亡くなった人を差別するには変だ。同じ『同胞・英霊』だ。 ⇒もう無意味にいがみ合わないで、『同じ過ちは二度と繰り返さない』と誓うことで水に流そう。 ⇒いつまでも恨んでもしょうがない。死んだ人の悪口は言うまい。 ⇒昔のことは、終わりにして未来志向で。 ●これ以上『お国に』騙されるのはうんざり、 私の愛する人が死んだ後まで勝手に『靖国神社』に祀られるのもいや。 ⇒いろんな裁判が起こされたけど、結果はどうなったんだろう。 【国際問題として】 … 非情に乱暴な想像ですが ●<靖国神社>は、侵略思想の象徴、それに知らないうちにA級戦犯までもいる。 裁かれなくて死んでいった「祖先に極悪非道なことをした奴等」も一緒くたの溜まり場 ・オウム一億人がアーレフに名前を変えただけ、と同じようなもの。 ・やっぱり日本は心から反省せず、本質的には何にも変わっていない。 ・お金を出せば、よいと思ってる。 ・平和主義と口では言っているけどまた、非常時には同じことをしでかすかも??? |
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