| 34577 | 返信 | 英霊と靖国と特攻と対欧米いくさについて | URL | 工藤猛 | 2005/04/24 04:38 | |
| 第二次大戦のアジアにおける局面である太平洋戦争の真髄はなんだろうか。 日本(支配下にあった朝鮮、台湾)の真剣な戦闘振りだったと思うよ。 誰に対する。 アジア、アフリカ、北中南米を植民地化した欧米への徹底した抵抗。 民族の総力を挙げて闘った。 東条英機のご遺族にも日本国は独立が回復した後に 遺族年金を支給しているよ。当たり前のことだ。 アジアで日本国は欧米に抵抗した。 インドやフイリッピンやインドネシアやマレーシアの中国の 1868以前の前後の抵抗を糧に欧米にたいして武力で全力で戦ったのだ。 戦いに散華した人々を敬うのは当たり前だろうに。 敗者には敗者の誇りがあるのだ。 欧米こそ抵抗のシンボルである靖国を潰したいはずだ。 潰されてたまるか。アジア、アフリカ、中南米を欧米が理不尽に扱ったら 靖国の魂が承知しない。その理不尽を正す。靖国は民族の守り神だ。聖域だ。 他民族の容喙を許さない領域はどこの国にも民族にもある。 平和共存しますかもう一回戦争しますか。 日本民族は戦争できる体制を作ったほうがいいのかもしれない。 中国共産党の横暴は止まらない。本格的な戦争になるまえに叩いておく必要がある。 原子力潜水艦による領海侵犯といい尖閣諸島の領有宣言といい 海底資源の独り占めといいその横暴さは目に余る。 一回お仕置きが必要だな。 |
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