| 34948 | 返信 | Re:東京裁判と靖国を巡って 内在性と外在性 | URL | 帽子屋 | 2005/05/08 23:04 | |
| あしな医師。 これくらい軽蔑に値する自称「左翼」の言論は、これまでみたことがないよ。 > さてここで当初の本題に戻れば、上記の様に芥屋さんが仰ることができるのも現行憲法体制下での「信仰の自由」を前提としており、しかもその現行憲法体制は東京裁判を含めたいくつかの約束事を受け入れることに拠って成り立ってます。にもかかわらず東京裁判の不当性を主張する場合に、その主張が部分的な批判に留まらず裁判そのものの存立を根底的に批判する様なものであれば、御自身が依拠する「信仰の自由」を支える現行憲法体制そのものをその成立時に遡って批判することになるのではないか?と申し上げているんですけどね。御自分の主張の足場を御自分で掘り崩しているんじゃないのか?と。 東京裁判の正統性を問題にすると、なぜ、憲法体制における「信仰の自由」が批判がほりくずされることになんでなるの???個人の権利は、憲法に由来し、憲法は東京裁判と連合軍に由来するものなのか?? バカをいうのも休み休みいえ。 個人の権利は、信仰の自由は、天賦の権利だ。 市民が国家の為政者を縛るためにあるのが憲法だ。 おまえがいう個人の信仰の自由を支えるのは憲法だという発想は、「憲法」の縛るべき対象を「為政者」ではなく「市民」にむけようとする、それこそ自民党改憲派(あしなのいう国家主義者)の議論じゃないか。 最低だよ、あしな。 おまえは左翼ではない。 ただのアホだ。 |
||||||
![]() | ||||||