34962 返信 Re:教科書、靖国は国内問題か?あるいは教科書、靖国へのクレームは内政干渉か? URL tpkn 2005/05/09 11:02
> tpknさん、こんばんは。でも、なんだかぼろぼろになってきましたね。

はいはい、「印象操作」に必死でつね(w

> >> こういうのが【あなたの本気を出した議論】なら、こういう無駄口(あなたの「議論」とやらの事です)におつきあいするのはこれで最後といたします。
> > そりゃ助かります。面倒なことにつきあうことなく、思う存分あなたを批判できる。
> そうですか。ではあなた自身があなた自身の議論を【無駄口】と認めたことになるわけです。
>
> (結論1)tpkn氏は、今回の自らの議論を無駄口と認めた

はいはい(爆笑)

しかし「こういう無駄口におつきあいするのはこれで最後といたします」と書いたあなたがレスしているということは、あなたは私の議論を【無駄口】とは考えてない「ことになります」。完全なる自己矛盾ですね。あなたの論法は、すべて「認めたことになる」「言ったことになる」といった、自説に都合のよい牽強付会だけで成り立っているから、この程度の矛盾すら気づかず、揚げ足取りすらまともに行えないわけですね。

> (結論1)tpkn氏は、今回の自らの議論を無駄口と認めた

(結論16)烏龍茶は、tpknの議論を【無駄口】とした自分の評価を【コロコロと変えた】。

> 私の見解は、すでに二度ばかり述べているとおりです。で、後出しジャンケンはいいのですが、【本気を出して】【目を皿のようにして】見た結果、見つけられなかった、ということでよろしいわけですね?

よろしいです。だって「後出しジャンケンはいいのですが」と書いてある通り、あなたはそれ以前に「述べて」ませんから(笑)。

> (結論2)tpkn氏は、目を皿のようにして本気で探しても相手の言っていることが見え
>      ない事を認めた

(結論17)★烏龍茶は、自分の発言が後出しジャンケンであることを認めた。

> > > どこにも書いてません
> >「ドゥリットル隊の処罰における空襲軍律の制定(何のために制定されたのかも知らないらしいですね)と、その運用につき問題ない」ということを、「国際法から見て正当なものであり、東京裁判の正当性を論証するにあたって不可欠なモデル事例である」という意味だと解釈してよろしいですね?
> 不可欠、と私が言いましたか?手続き法の事後制定の事例として提示したのですが?

ですから「東京裁判の正当性を論証するにあたって不可欠ではない」と、あなたが言ってないことを問題にしているのですが?

>(結論3)tpkn氏は、ドゥリットル隊の処分について、それが何の事例として出されて
>      いるのか理解も出来ずにレスをしていた。

(結論18)★烏龍茶は、ドリトルケースは東京裁判の正当性の論証に不可欠でないと認めた。

> > >「無差別爆撃であるという認定が問題にされた」のに、空襲軍律の「運用につき問題がない」のですか?
> >【判決も運用である】という揚げ足取りがせいぜいなのですね。ここでの問題は、事前に制定された実体法と、事後に制定された手続き法による処罰が正当か、という話です。
>「ドゥリットル隊の処罰が戦後問題にされた」事がそれへの反論として出されたのであれば、

またマッチポンプですかい(爆笑)。「であれば」って、そんな仮定はあなたの頭の中にしかありませんよ? だからこそ私は、ドリトル隊の処分は正当なものだったのか?と、あれほどしつこく尋ねていたわけです。「無差別爆撃であるという認定が問題にされた」というのであれば、まさに東京裁判はドリトルケースを不当な処分と認めていたことになるわけでしょう? そして、「手続き法としては問題ないが事後法であることそれ自体は問題がある」とする告天子さんに対して、「ドリトルケースを正当と認めるなら…」という反論をえんえんとやっていたのがあなたでしょうが。なんの論点の対立もないところに論点の対立を捏造してたわけですね。なんともみっともない「議論」ですなぁ。

で、さらに言えば告天子さんは、最初から「手続き法」としてはドリトルケースを正当としつつ、それが「事後法」であることをもって「不当」と言ってるわけですね。その違いを無視して「正当を不当に、不当を正当にコロコロ変える」などといちゃもんをつけていたのがあなたなわけです。そして、東京裁判における極東裁判条例は空襲軍律のような手続き法ではない、なぜならそれは実体法を欠くからである、と主張している。あなたは極東裁判条例の実体法を不戦条約としたりポツダム宣言としたり、それこそ「言うことがコロコロ変わってる」わけです。

つまり、まずこの両者の比較が正しいかどうかというところで論点が分かれているときに、「手続き法による処罰が正当か」ということへの「反論として出されたのであれば」、などと、手前勝手な仮定をもとに議論を進めるからマッチポンプであり、オナニーであると笑われるわけですね。

> 当然「手続き法の事後制定が問題にされたこと」を示さなければこの流れでは反論になり得ないのですね。それもわからず【判決も運用である】という揚げ足取りしかできなかったのが、【何にも知らず、勉強もしないで相手をのあら探しばかりしていた】事の証明なのですよ。
>
> (結論4)tpkn氏は何の事例かもわからない事例に対して、勉強もせず調べようとも
>      せず、ただ相手のあら探しばかりをしていた

(結論5)★烏龍茶は、ドリトルケースの件が自分の「あら」であることを認めた(爆笑)

> > つーか、もうレスはしないとのことなので、ここは反論不能と見なします。
> あなたがどう見なすか、と客観的事実は無関係です。

当たり前っす(爆笑)

> 因みに私がレスをしないとしたのは、無駄口に対してであります。いまだに私はあなたの述べることに、一片の価値でもあれば反論しようとしているのですが、あなた自身は、自分の投稿が無駄口であるとしたいようですね。

要するに、私の書いてることのうち、あなたのレスした部分については「無駄口ではない」ということでしょう? ほとんど全部ではないか。前言を撤回しなさい(w

> >>>また、2があなた自身のことを言っているのであれば、「すればいいだけの話」などと言ってないで、さっさとやってくださいなってことになるのですが?
> >> 私と告天子さんの議論の話ですね。自他の区別をしてください。
> >で、論証はなしですか?
> で、自他の区別は出来たのでしょうか。
>
> (結論5)tpkn氏は、「論証すればいい話」が誰と誰の話かの区別も出来なくなるほど
>      逆上している

あのー。意味が全然わかんないんですけど…。告天子さんとあなたの議論において、あなたが「論証すればいい」わけでしょう? 最初から、それがどこにもなされてないと言ってるんですが? さっさとやってください(笑)。

> >え? あなたは東京裁判もドリトルケースも「どちらも【法の制定と運用】につき、正当として」いながら、ドリトル隊に対する日本軍の裁きが国際的に正当な法の執行だったかどうかについては、「無意味な問い」だと却下するわけですか?
> すでに再三書いている話を、繰り返し書く必要などない、という意味の【無意味】ですね。
> 揚げ足取りばっかりですね。
> (結論6)tpkn氏の【本気を出した議論】とは、揚げ足取りのことである

揚げ足取りでもなんでもありません。こういう大事なところは、「無意味な問い」だとか、「揚げ足取り」でごまかすのがよくないですね。なぜ「無意味な問い」になるかというと、それがあなたが勝手に設定した前提に従ってないからでしょう。しかしその前提は、未だ合意を見ていない。そういうことをていねいに詰める努力もせず、ただただ「俺の言うことをわかってくれー」なんて言っても、それは幼児のワガママなのですね。再度お尋ねします。

ドリトル隊に対する日本軍の裁きは、国際的に見て正当な法の執行でしたか?

なんでこんなことに真っ正面から答えることができないんでしょう?

> >> 手本になるような法理、というのはよけいな形容ですね。要するに当時の国際慣習に従っていた、というだけです。
> >ではあなたはなぜ東京裁判の正当性を論じるのにドリトルケースなどを持ち出してくるのでしょう? 法理を論ずる際に「手本にしてる」のはあなたなのですが?
> なぜ持ち出すのか、すでに再三書きましたね。

はい、読んでますよ。あなたはドリトルケースの法の制定と運用が正当なものであるから、それにならって東京裁判を考えろと言ってるわけです。つまり、「手本に」してるわけであって、「よけいな形容」でもなんでもありませんね。つまり、手本にしながらそれを手本とはどうしても認めたくない、何か特段の事情というものがあるのでしょう(笑)。

> >えーっ! ドリトル隊の処分については「判決の部分」について正当だと言い切ることはできないのに、《どちらも【法の制定と運用】につき、正当》 と考えているのですか? 「法の運用でない判決」など、この世に存在するのでしょうか?
> 上に書いたとおりであります。【何の事例なのかが理解できなかった】のか【勉強した結果わかったけど、今さら勉強したなどと恥ずかしくて言えない】のどちらかと言うことでしょう。

で、ここでもまた問いかけはスルーですか(爆笑)。再度お尋ねしますね。

「法の運用でない判決」など、この世に存在するのでしょうか?


> > 頭オカシイのでは?
> 悲惨、ですね。

自分がキチガイであることを認識できないのが、キチガイの特徴のひとつであります(藁


> (結論7)以上から、以下のどちらかが導かれる
>    【仮説A】tpkn氏は議論の流れが結局理解できないので、「法の運用」が何を指す
>         のかがついに理解できなかった。
>    【仮説B】tpkn氏は議論の流れは理解できたが、相手を言い負かすことが動機で
>         発言しているので、法の運用という言葉で揚げ足取りが出来ると早合点した

というか、「以上」、つまりあなたの書いてきたことから導かれるのは、「仮説A」だけではないですか(爆笑)

あなたの言う「理解」とは、あなたにとっての「議論の流れ」なるものに一方的に従えということでしかなく、通常の意味での「理解」というものとはかけ離れているということです。「法の運用」なる言葉を一方的に自分の都合のよいように使っているだけですね。何か特殊な定義をするのであれば、その定義をまず明らかにしなければ、誰もあなたの頭の中にある定義に従ってはくれませんよ。
で、

> >> 議論の場で命令形とは、あなたは私の指導員ですか?
> >「勉強してください」も命令形ですよ?
> はいはい。【ください】は【くださる】の命令形ですね。命令【形】を用いた揚げ足取りというわけです。で、その意味するところは「相手に何らかの動作をすることを請い求める意」です。あなたの住んでいるところでは、お願いが命令なんですか?
> (結論8)tpkn氏は、基本的な慣用的表現、および文意や語意を無視して相手の揚げ足を
>      とることばかり考えている。

で、「法の運用」という言葉については恣意的で身勝手な解釈を押しつけながら、こういうところでは「基本的な慣用表現」だとか「文意や語意」なんてものを持ち出して自己弁護する。

言葉の使い方がどこまで言っても恣意的で傲慢なんですよ。だいたい、どこの会社だって業務命令は尊敬動詞の命令形を使って出されているわけであって、つまり、それが命令であるか否かと語形は直接的には関係ないわけです。あなたは言葉の表層しか見ておらず、「命令形」が何を指すのかを本質において理解していないから、こういう恥ずかしいやりとりをしてしまうわけですね。

つーか、この「しなさい」に反応させてみるというのも、公正や人権という概念を理解していないくせにプライドだけは高いアホサヨをいじるときのひとつの常道でありまして、まんまとそれに乗っていただいてありがとうと言うしかありません。

詳しくはこのへんでも見てくださいね(藁
http://otd10.jbbs.livedoor.jp/1008792/bbs_plain?base=14084&range=1
http://otd10.jbbs.livedoor.jp/1008792/bbs_plain?base=14133&range=1

> 誰がいつどこで【旧来の戦争方】を唯一の根拠に用いた】のでしょうか。

あなたが、ここ数週間、問答有用で。

> 要は、論点は旧来の戦争法に限らない、というはじめから私が述べていることを質問の形で繰り返したにすぎないのですね。議論の流れも読まず、斜め読みのままでくちばしをツッコミ、さらにそれが破綻したのにイイワケのために相手を揶揄する、あなたの今回していることはそれであります。
>
> (結論9)tpknは、自らの「斜め読み」を認めず、無理解のまま横レスをしたことをごま
>      かすためなら手段を選ばなくてもいいと考えている。

で、「旧来の戦争法に限らない」については、すでに反証されているわけですが、とにかく相手を「斜め読み」「無理解」とさえいえばなんとかなると考えてらっしゃるようですね。あなたは、東京裁判の正当性を空襲軍律の正当性になぞらえて論じているのですから、「旧来の戦争法」の枠組みでしか語ってないわけです。つまりそこに限っていながら「旧来の戦争法に限らないということをはじめから述べている」などと平気でウソをつくわけです。


> >定義は前の投稿でも示しておりますね、「国際社会に対して胸を晴れるほど正当なものと言えるのか?」ということです。 それに対して、余計な形容だのなんだのと文句をつけていたのは烏龍茶さんですね。
> ははは。すると、国際社会の承認が正しいか否かの根拠になるというわけです。
> 【国際社会に対して胸を張れるかどうか】が基準だというわけですからね。

なりませんね(苦笑)
あなた、本当に論理的に考えることが全くできないのですね。「国際社会に対して胸をはれる」かどうかは、「国際社会が承認」することとは全く別のことです。この誤解は、烏龍茶という人物は常に多数派が承認することにしか「胸をはって」主張できない、すなわち、自分の考えの正しさを周りの「承認」に求め、そこで安住する付和雷同型の人物であるということを物語っているにすぎません。

> 妙なところでわたしに同意してしまうのですね。というか、わたしに対する揶揄をするためにこれほどこった準備をしたのに、こんなところで自分の掘った穴に落ちるとは、ご自分が何を書いたか理解していないのではないのですか?繰り返しますが、落ち着いてください。

落ちてるのはあなただけです(笑)。

> >後ろでも説明しているように、「公正なのか?」ということですよ。
> で、いったいどこの誰が、その公平とやらを判断するのでしょうね。私が尋ねているのはそこなんですが?

どこの誰がって、あなた以外の誰がいるのでしょう? いったい、公平かどうかについて個人として主体的に判断することもできないのに、東京裁判は「正当」だの「公正」だの、誰々は戦争犯罪人だのと述べていたわけですか? 私も告天子さんも、ずっと「あなたの判断」を問うているわけです。しかし、あなたは自分で判断することはない。「当時はそれが慣習だった」「国際社会が認めた」、そのことしか言ってないわけですよ。ブサヨクというのが、日本人が潜在的に持つファシズム体質をそっくりそのまま受け継いでいることがよくわかる発言です。

> >要するに、「負けたほうが悪い」って理屈ですね
> 負けた方が裁かれる、というだけの話です。

はい、告天子さんの言い分を認めたということですね。要するに「負けた方が裁かれる、というだけの話」であり、その結果について正邪の判断を求められると「いったいどこの誰が、その公平とやらを判断するのでしょう」と言う。あなたの思想というのは、要するにその程度のものなのです。いちばん最初から告天子さんが指摘していた通りですね。

> >ちなみに私は「裁かれる側」になど立ったことはありません。私もあなたも、この問題に関しては国家と自分を同一視することなく冷静な第三者として論ずることができるはずです。それができないのは、あなたがいかに国家主義者であり、公正さや個人の権利について無頓着な全体主義者であるかということを示しているにすぎません。
> 慣用的表現につき、またまた揚げ足取りというわけです。

「裁かれる側」がいったいどうやったら「慣用表現」になるんでしょうか(爆笑)

「裁かれる側」とは、当時の日本国家です。そして私も告天子さんも、当時の日本国家とは違う、独立した個人です。あなたもそうです。そういう人間が言っていることを、なぜ「裁かれる側」などという言葉で語ることができるのか。それを慣用表現だと言うのなら、つまりは中身のまったくない紋切り表現ということにしかならないでしょう?

結局アレでしょ、あなたはホンカツやらノソポリみたいにこの世の中を「殺す側」と「殺される側」に二分して、自分だけはその両者から超越的な位置に置いてあれこれと無責任なことを放言しているだけでしょうが。

> >>>結局のところ、「戦争に勝った者が正しい」というのは「国際社会が認めるもの」であり、「日本も、勝った側にいたときに同様のことをしている」、そのことについて、あなた自身は正邪の判断を避けるわけでしょう?
> >> ではないですね。上記の通り、あなたの言う【正しい】の意味がわからないので返答のしようがないのです。

相手の言う「正しい」の意味がわからない、から、「返答のしようがない」ということを、「正邪の判断を避ける」と言います。あなたにとって、正しさとは、常に自分の外部にあるなんらかの規範でしかありえず、そこに個人として責任を負うつもりなど毛頭ないということでしょう。


> >つまり、誰かが「正しい」の定義をしなければ、自分では「これが正しい」と言うことができないということですね。「イデオロギーの犬」の正体を見た思いがいたします。
> 1 この論点において、何が正しいのか、という話をしているにすぎないのですね。議論の
>   流れが全くわかっていないのは、実によくわかるんですが、それにしてもぼろぼろすぎ
>   ます。
> 2 誰がいつどこでイデオロギーの話などしたんでしょうか。

爆笑。私がここで、「イデオロギーの話」をしております。あなたは「この論点において、何が正しいのか」、相手方が「正しさ」を例示しない限り、それを提示することができない。にもかかわらず、「議論の流れが全くわかっていないのは、実によくわかる」と言う(笑)。

議論のテーマは、最初から「何が正しいか」です。


> >倫理と法が完全に別物であるはずがないのですが? あなたは、悪法でも法は法、とにかく従えという立場なのですね。こりゃ、あらゆる権力にとってこれほど好都合な人もおりますまい。
> 法的観点から見て、日本に対する裁きが正当であったか否かの話ですから、当然そうなるのですね。それにしても、法的に間違いであるといえなくなると、今度は倫理の話にすり替えるとは、もう本当にぼろぼろであります。

そりゃ倫理と法が完全に別物であるはずがないからでしょう。

> (結論10)tpkn氏は、倫理的な正邪と法的な正不正の区別も出来ないのに国際法の議論に
>      くちばしをつっこんできた

議論の流れがわかっていないのはあなたでしょう。「国際法の議論」などやっているのは、あなただけです。

> >つまり、あなたや五番街さんの論理には「少しでも正義に近づくために」という姿勢がまったくない、ということです。「法でこう決まってたから正しいのだ」と言ってるにすぎません。そんな人が、国際法がどうのこうのと偉そうに講釈を垂れていることを、皆に笑われているわけです。
> いいえ。不完全ながら国際法の枠組みの中で、とにもかくにも侵略戦争の罪を裁いたわけです。
> その業績を不完全であったと言うのみで全否定するのは間違いである、という話をしているだけなんですが、それが【国際法に無知】な上に【不勉強にあぐらをかく】あなたには理解できないと言うだけなんですね。
> ちなみに「みんなが笑ってるよ」などというのは、小学校低学年レベルの屁理屈です。あなたの当掲示板における世間的な評価に関わることですのでお気をつけください。

でも、実際にみんなに笑われてますよ。五番街さんとともに(笑)。

> >> だから、そうした不公平が是正されるように、戦後も不断の努力が注がれてきたのでしょうが。
> >あなたの論は、その「不断の努力」と真っ向から対立するものですね。思考停止、知的怠惰、傲慢、僭越、自己満足…すべて自己正当化と自己慰撫のためのツールでしかないでしょう。盗人猛々しいとはこのことでしょう
> という罵声につき、何の論証もないんですが。【本気の議論】がこれですか。結論6が補強されてしまいますね。

え? 論証はしておりますよ。「思考停止」「知的怠惰」については、「国際社会が認めたと言うにとどまっている」。その他めんどくさいのでいちいち挙げませんけども。

> > 何度読んでもおかしな理屈ですね。これはですね、私が言ってるのは、たとえば駐車違反で自分だけ切符切られた、とか、殺人犯のすべてが逮捕され裁かれないのは不公平だとか、そういう理屈じゃないわけです。「犯罪」を現認しているにも関わらず、ある者は裁き、ある者は裁かないような「裁きそのもの」が、なぜ「公平であった」と言えるのかということですね。しかも、東京裁判では「何を犯罪とするか」について、すでにその公平性が失われているわけです。同じことをやっても人によって犯罪となったりそうでなかったりするというのに等しい。そういうものについて「裁きそのものは公平であった」と言えるのは、「公平」という言葉の意味自体を理解していない人だけでしょう。
> ここでの公平の意味は二通り取り得、その弁別をしなければならないことは示したはずですね?

「弁別をしなければならない」のはそうしなければ都合が悪いあなただけなのですね。上記の通り、それが弁別できないことについて説明しても、こういうところには反論がないわけですね。

> 審理につき、証拠法も自由心証主義に基づく審理も、被告に対して公平でしたよ、ということなんですが、失礼ですが本当に何にも知らないのですか?

知りませんね。今んところ、「審理につき」それが公平であったかどうかなどという、本題とは違うことを論じているのはあなた一人ですから、私はそれを知らなくても発言することが可能なわけです。

> 元々の論点は、石原が裁かれなかったことで東京裁判が不戦条約に準拠していなかった証明になるか、ですから、こういう部分は無関係なんですが、単に数の問題ではなく、同じ事をして裁かれた人間とそうでない人間がいる、それは不公平です(連合国側が裁かれていないことはまた別ですね)。私は再三にわたり、不公平ですよ、ということは述べてきました。斜め読みのあなたが読んだかどうかは知りませんが。しかし、それを以て東京裁判で審理された日本の犯罪が免責されるわけではない、そこが大事でしょうね。

「連合国側が裁かれていないことはまた別」ってところが問題とされているわけですね。あと、石原が裁かれなかったことは、東京裁判が不戦条約に準拠していなかった証明に十分なるでしょう。だってあなたは「そんなことはよくあること」としか言っていないのですから。

> >> 誰が日本の反核運動に話を限ったのでしょうね。
> >> 例として日本の反核については言及しましたが。
> >ほらほら、マッチポンプ開始ですね。
> > 日本の反核運動に話を限ったのは「唯一の被爆国であるという立場で発言すること」が説得力を持つとした烏龍茶さんでしょう。「唯一の被爆国である」ことで発言に説得力を持たせることのできる国など、地球上には他に例を見ないでしょう?
> 【唯一の被爆国】が、原爆の追認をしてしまったら、説得力がなくなる、あたり前のことでしょう。被爆国だから、という立場にあぐらをかいてどうします。

はい、論点そらしですね。「【唯一の被爆国であるという立場で発言すること】の説得力を得る」と書いたあなたが、日本の反核運動に話を限ったことには変わりありません。こういう、悪あがきみたいな無駄なレスは勘弁してほしいんですが。

> (tpkn) しかし、「当然相手国の戦争犯罪を追求」など、烏龍茶さんも含めて誰もしてい
>      ないではないですか。机上の空論でしょう。
> (烏龍茶)
>    1 いいえぇ。原爆の犯罪性について、どれだけ多くの【犯罪であるという国際的な
>      合意の形勢に向けた取り組み】がなされていると思っているのですか?
>    2 日本は、自らの犯罪行為を認め反省し、二度と同じ過ちを犯さないという誓いを
>      国際社会に向けて厳粛に宣言したからこそ、核兵器廃絶に向けて【唯一の被爆国で
>      あるという立場で発言すること】の説得力を得るのではありませんか。
> (再掲終わり)
> 【誰もしていない】に対しての【どれだけ多くの国際的合意に向けた努力がなされていると思っているのだ】ですね。

それは「相手国の戦争犯罪を追及」とは違いますね。東京裁判は「国際的合意に向けた努力」などではないでしょう?

> 2は確かに日本の話ですが、1はそうではないのですね。というか、原爆の訴追に向けた国際的な運動につき、まさかあなたが無知とは知らなかったので、こういうずさんな書き方になってしまった、その部分はお詫びしましょう。しかし、限っていないのは事実なのですね。

ですから、こういうのが論点そらしなわけですよ。というかですね、「原爆を訴追に向けた国際的な運動」は、東京裁判を正当なものだとしているわけですか? そうだとしたら矛盾でしかないと思いますけど。

> > 被爆者をなめてんのかおまえは?
> > 犬野郎の分際で、原爆被害者をダシにするなよ。心底腐っとるな…。
> なぜ嘗めていることになるのか、全く不明です。

そりゃあなたにとっては不明でしょう。犬野郎ですから(笑)。

> そもそも私の立論に【中身のない紋切り型の】などという根拠のかけらも示さない決めつけをし、そういう中身のない前提の上に立って゛なめている】という結論を出すなど、よほど頭に血が上っているのでしょう。
> 失礼ですが、これを投稿する際に、ためらいのかけらもありませんでしたか?

いいえ。ここはとくに丁寧に、何回も書き直して投稿しましたよ。

> それと、東京原爆裁判の事例の話はどうなりました?

何スカ、それ? 初めて出てきた話ですが? だいたい東京原爆裁判で、誰かが縛り首になったりしたんですかね?

> > (結論12)★烏龍茶は、屁理屈を正当化するために被爆者をダシに使う、シンスゴや高橋亨同様のドキュソブサヨクの一種である。
> これこれ。今現在の相手であるわたしに対する罵声なら、まあわたしもあなたにぶつけていることだしお互い様だからいいのですが、こういうところに他人の名前を持ち出すのはおやめなさい。これはマナー違反でしょう。

マナーとかそういう問題じゃないでしょう。あなた方三人の方法は全くもって同じなのであり、前二者はここ問答有用で厳しく非難されたわけです。公の場で発言したことについて、どこでどんな論評に使おうとも全く私の自由でしょう。

> >> 日本を免責しようとする瞬間に、告天子さん(とあなた)の言うことはソ連の侵略すら追認する謬論になる、といっているのですね。ソ連の侵略について、私が正当であるなどといいましたか?
> >あなたは常に何も言っていません
> 【斜め読み】を追認してどうします。

私は「あなたは言っていません」と書いてます(笑)。「斜め読み」しないでくださいね。

> >自分の論理が「その後の国際法の進展」を真っ向から否定していることに気づいてないのはまあいいとして、「不公平な正義などない」ということについては、反論不能とみなします。
> 見なすのはあなたの勝手なのですが【常に完全に公平な正義など存在しない】という点では反論できないと見なさせていただきましょう。

そんなこと当たり前でしょうが。完全に公平な正義も完全無欠の公正さも存在しないのに、あなたがあたかもそれを完全なる正義のようにして語るから、おかしいだろと言われてるわけです。

> >まあこれは、かつては帝国主義が世界の趨勢だったから、日韓併合には問題はない、とするクソウヨの意見と同じですね。
> ではない、ということもすでに示しましたね。また、日韓併合を反故にする理屈と東京裁判を反故にする理屈がそれぞれどういうものであり、それがどのような理由で同一のものと見なせるのか、につき、あなたはひとことの反論もしていないのであります。
> よってこの部分は反論不能、という結論になりましょう。

だって、あなたは「反故にする理屈」について、ひとことも述べていませんから、反論のしようがないのですが? あなたが「すでに示した」のは、「知らないのですか」という質問だけですね。

> >> ある裁判について「不公平ではあったが審理そのものは公正だった」などいうむちゃくちゃな見解が、他人に理解してもらえると考えていること自体がキチガイですね。
> ○でない、という全否定が問題だとしています。それに答えずに【キチガイ】などというのは、反論できないが故の虚勢であると解釈いたします。

全否定と言いますが、告天子さんは「東京裁判は有効だった」と述べていますよ? まあ要するに、個人としての主体的な正邪の判断もできない輩が、政治の都合で決着したにすぎないものを根拠に「戦争犯罪」だとか「靖国神社は侵略の肯定」だとか、そういう脳天気なことを述べて自己満足に浸っていることを、批判しているわけですね。

それがキチガイでなかったら、いったいなんだと言うのでしょう(爆笑)