| 35022 | 返信 | Re:東京裁判と靖国を巡って 内在性と外在性 | URL | 水原文人 | 2005/05/12 03:52 | |
| > > 別にアクロバットでもなんでもなく、自分の信仰とは異なった宗教設備に対しては、それなりの礼を尽くすのが当たり前です。故ヨハネ・パウロ2世はユダヤ教の儀礼で嘆きの壁にお参りしてました。 > > > > で、今でも建築現場でまずお祓いをする場合が多いように、神道というのは半分は日本の「習俗」です。 > > > > で靖国は宗教なのそれとも「習俗」なの? 両方でしょ(笑)。 > > 戦前から「お国のため」という思想性はあったと思いますが、それは必ずしも「天皇のため」を意味してたわけじゃなさそうですね。 > > > 大日本帝国憲法下における国家の主権者は天皇でしたが。 「天皇機関説」は明治憲法の妥当な解釈として支持されていた学説ですが? > > だからなんで「現行憲法体制下の公式イデオロギーと相容れない」との理由で靖国神社が否定されなければならないんでしょうか? それは国家主義であり、国家が「憲法」のイデオロギーを国民に押し付けていることになります。そこを帽子屋さんに指摘されたんですよ、あなたは。 > > > > で私がこの一連の投稿の中の一体どこで靖国を殲滅しろとか言ったのでしょうか? 「靖国を殲滅しろ」とか言ったとしても、そのこと自体はあなたの意見として問題ないんですけど? 問題はその根拠を何処に求めてるかなんですけど?? マジで日本語分からんのか、芦名医師は? > 物書きの方に対して私がこう言うのも甚だ僭越ではありますが、他人の投稿にケチをつける際に相手の措辞に気をつけないと、とんだ戯言を晒すことになってしまうので気をつけた方が良いですよ。 精神科医を名乗る以上、自らが自己投影の典型的症例になっちゃってる芦名医師の現状の方がよほどヤバイですね。(爆笑) |
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