| 35240 | 返信 | Re:マルクス主義の弊害(2) | URL | うちはだいこ | 2005/05/23 07:22 | |
| > とほほさん こんにちは > > >『はっきり言えば小林さんの話が一番難しくてわからないのですよ。(とほほさん)』 > > これが私の最大の悩みで、弱点ですね。 では、自分の書いていることがご自分でも、わかっていないということですか? > > とほほさんにもわからない、水原文人さんにも誤解される、これじゃどこにも私を理解してくれる人はいないでしょう。 だつてあなたのいってることは、詭弁だもん。 > 私は一体誰に向けて書いているのでしょうか? 自分に言い聞かせてるんじゃない? > いやいやROMの中には、きっと解ってくれる人が居るに違いないと信じて、毎日せっせと書いています。 それは、誰でもそうだろうけど、たいてい、同感か反感からレスするのが普通だよ。 > 皆さんは私の言うことはころころ変わると思っているようですが、私自身は確立した自分の考えに従って書いているつもりで、殆ど揺らぎが無いと確信しています。 揺らぎっぱなしなのは詭弁を弄しているからだよ。 インド植民地論のあなたの無様な論法はほとほとあきれました。 > 非武装平和論から出発して、そこを原点としてあらゆる思想の見直しを進めていますので、既成概念を疑えない人には、理解できない部分が多いと推測できます。 つまり社会党だったといいたいのですか? 非武装平和論だったとかあなたはいうが、ユートピア思想がマルクス主義だったとか 平等を追求したのがマルクスだなんてことをいうのは、マルクスの本をよんだことが 実はない、それこそ、知ったかぶりのいう台詞ですよ。 > サヨクでもなくウヨクでもない、サヨクを批判し、ウヨクを批判すると言うことを続けていますから、読んでいる人が戸惑う気持ちも解ります。 何ですか?中道ですか?民社党とかですか?社民連ですか?民主党ですか? 左翼を批判し、右翼を批判し、あなたの立場はいったいどこへやら。 ご自分を、リベラリストだとでもおっしゃりたいのですか? 私はあなたを十分、反共主義者だとしか思えませんがね。 > さて非武装の思想からマルクスを見ると、マルクス主義というのはまぎれも無く「戦う思想」であって、平和の思想で無い、と断言できます。 戦う思想?またえらく抽象的な。 階級闘争でしょういうなれば。 ブルジョアジーの資本攻撃や、戦争をごり押しする支配階級との「闘い」ですよ。 「戦う」思想でなく。 平和の思想?またえらく大風呂敷な次元ですねぇ。 場内平和、階級融和、相対的安定期、パクス・ブリタニカ、パクス・アメリカーナ、、、具体的には、「平和」とはいつのことですか? > マルクスを信じることから、戦いが起こり、暴力が肯定され、虐殺が起きるということが私には見えてきたのです。 マルクスを「信じる」から、「戦い」が「起こり」 「暴力」が「肯定」され、「虐殺」が起きるということが、「私」にはみえてきた。 ・・・ほう、えらく、ご自分を肯定しきっちゃってますね。 マルクスを信じるから、第一次大戦・第二次大戦・そして冷戦後の相次ぐ戦争は、 マルクスのせいですか? いったいあなたは、何の戦いをいいたいの? 言葉たらずにもほどがある。 > 私は何が何でも「戦争反対」ですので、革命も反対なのです。 なにがなんでも、「戦争反対」といい、アメリカ大使館の座り込みにきていた 人がいましたが、北朝鮮に対しては「武力行使もやむなし」のような意見をはく人が いましたが、あなたはどうです?貫いて反対といってくださいますか? 革命も反対なのです。ではなく、革命は反対だ、ではないですか小林さんのお立場は。 > こんな簡単で、すっきりした論理が理解できないというのが、私にはかえって解らないところです。 あなたが詭弁を弄しているからでしょう。 > 如何に皆さんが、教育と言うもので、人間の自然な発想が損なわれているかと驚くところです。 今度は、日教組攻撃をなさりたいのですか? > ソ連、中国、東欧、カンボジアで起きた想像を絶する虐殺を知りながら、それでも共産主義を諦めきれない人々の救いの無さを嘆いている昨今です。 だから、こういう文章に帰結していく・・・。 スターリン主義の圧制によって、私らトロツキスト系だとして弾圧されましたよ。 日本共産党をふくめて、スターリン主義党からね。 あなたの列挙したのは、スターリン主義政権ですね。 それと共産主義とを一緒にして、騙り、共産主義をあきらめない人などと レッテル張りをする。アナタはそんな人を嘆くというよりも、からかったり、 批判されているのではないですか?そんなことよりも、日本にも世界にもスターリン主義とは別の共産主義運動があることをしったほうがいい。 > 人間は学校で余計な知識を身につけてしまって、様々な価値観に分かれてお互いに理解し合うことが極端に困難になってしまったことをつくづくと感じます。 今度は、教育基本法改正論をぶちあげたいのですか? > 人間全体が本当に戦うことの無意味さに気がつく前に、人類が滅亡してしまうかもしれませんが、私が生きてきた証しとして、私の信念を書き続け、戦いの無い社会の実現を願いたいと考えています。 人類滅亡またたいそうな風呂敷だこと。 ブルジョアジーなどは、革命の現実がせまったら、人類の危機だとキャンペーンを張ることでしょうよ(おおわらい。 あなたのその反共産主義の信念を書きなぐってください。 私は、あなたの意見を、馬鹿馬鹿しく思うが、書き倒してみせましょう。 > 平和は戦うことによっては実現しません。 だから、あんたのいう平和って何? > 平和への道として一番重要な要素は「思想」だと考えて、書き続けていますので、今後ともよろしくお願いいたします。 精々、勝共連合のサイトからばくってくるネタでも貼り付けて、 アナタの信念を書きなぐりなさい。 私が、書き倒してみせましょう。 |
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