| 35386 | 返信 | 戦争は誰かが起こすもの! | URL | 小林 哲夫 | 2005/06/06 10:46 | |
| 工藤猛さんは闘争心ばかり旺盛で、言うことはしっちゃかめっちゃかよ。 「起こる」、と「起こす」、の違いくらいは、解って欲しいものです。 工藤猛さん曰く、 >『【尖閣諸島;領土をめぐって人類は戦争をしてきた】 >【拉致問題;他国の悪意、憎悪でも戦争はおこる】 >【竹島問題;資源をめぐって人類は戦争をしてきた】 >小林さんさー。戦争にいいも悪いもないの。戦争は起こるんだよ。 >戦争になるには戦争になるだけの事情があるの。(工藤猛さん)』 工藤猛さんの頭の中では、尖閣諸島、拉致問題、竹島問題で戦争が起こるのですか? こんなことで戦争が起こっちゃたまった物ではありませんが。 こんなことで戦争が起こるはずがありません。 こんなことで戦争を絶対に起こしてはいけません。 工藤猛さんの頭の中では「起こる」のかもしれないが、私から見ると工藤猛さんが「戦争を起こしたがっている」だけです。 仮にもし戦争が起こるとしたら、工藤猛さんが起こしたのであって、起きるのではありません。 「起きる」と「起こす」の違いを国語の先生に教えてもらって下さい。 日本の過去の戦争は全て、日本が起こしたものであって、自然に起きた戦争などは無いのですよ。 もし悔しかったら、「自然に起きた戦争」の例を挙げて下さい。 そして工藤猛さんがいう「戦争になるだけの事情」というやつを説明してください。 そんなことが出来るはずが無いと思いますがね。 例によって反論は無いでしょうから、期待はしていませんが。 |
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