| 35440 | 返信 | Re:朝鮮併合;1910年 | URL | inti-sol | 2005/06/11 10:41 | |
| むにゅう!さん > ロケット砲で反撃した以上、問題なし。 ロケット砲で「反撃」する前に日本側が発砲しています。 > 権利があると主張することと、それが認められることが別の問題だということは理解していただけたようですね。 つまり、権利があると主張することは何ら問題のない正当なことだということは理解していただいたようですね。 > 当然のことではありません。きちんとした司法手続きを取ったならば拿捕は不要です。 > 最近も、日本の領海で密漁していた韓国漁船を海上保安庁は司法手続き後に解放していますね。 拿捕してから解放しましたね。 > 個々の被害者がソ連に対して個人として賠償請求する権利は無いというわけですね。 > ならば、日韓基本条約により、韓国国民にも個人として日本政府に賠償請求する権利は無いというわけです。 さきの投稿に示した最高裁の判例(=政府の公式見解)が目に入っていなかったようですね。もう一度繰り返しましょう。 日ソ共同宣言六項二文により我が国が放棄した請求権は、我が国自身の有していた請求権及び外交的保護権であり、日本国民が個人として有する請求権を放棄したものではない まともな日本語の読解力があれば、ここから「個々の被害者がソ連に対して個人として賠償請求する権利は無いというわけですね。」などという見解が導き出されるはずがありませんね。 > 日本のシベリア抑留者は日本政府に賃金の支払いを求めています。 > ところが韓国人は韓国政府ではなく、日本政府に求めています。日本人と韓国人の民度の違いが明らかになりましたね。 そうすると、日本政府に賃金の立て替え払いを求めた抑留者に対して「ソ連に支払いを求めなさい」と要求した日本政府(そしてそれを追認した最高裁)の「民度」は、どういうことになるのでしょうかね。 > > 暴力行為やテロ行為はいけませんが、依然としてその実例については指摘がないままです。 > 日本における外国人犯罪の統計を見ましょう。 > 反日国家の国民による犯罪がその多くを占めていますね。 > 竹島の侵略や密漁においてはいわずもがなです。 それはテロとは関係ないし、補償問題や歴史認識問題とも何の関係もありません。 > >国旗を燃やすことが問題なら、 > 首相の写真に火をつけたり、カッターナイフをもって議会に進入しようとしたり、朝鮮人の暴虐は山ほどありますね。 日本でも、中国領事館に対するペンキぶっかけ事件をはじめ、その種の「暴虐」は相当の件数に上っていますね。 |
||||||
![]() | ||||||