| 35450 | 返信 | Re:朝鮮併合;1910年 | URL | 烏龍茶 | 2005/06/11 21:51 | |
| むにゅう!さん >> つまり今回の投稿で、あなた自身が近代裁判がわかっていなかったことを認めることになってしまうわけです。 >つまり、烏龍茶さんが東京裁判の内容や、近代裁判についてまるで無知だということが明らかになったわけです。 ここまであからさまな逃げ口上を目にするとは思いませんでしたね。 「事実認定と無関係の判決など存在しない」を、あなたは認めざるを得ませんでしたね。 である以上、「日本は東京裁判の判決をサンフランシスコ講和条約で受け入れた(これは争いのない事実ですね?)」のだから、事実認定も受け入れざるを得ないわけです。 近代裁判の判決、つまり「事実認定と一体不可分の判決」につき、無知(ではなく、単に自分の説に都合が悪いからとぼけていただけでしょうが)であったのはあなた、というのが結論です。 >> ついでながら言いますとね、東京裁判では事実認定は 行 わ れ て い ま す 。 >行われていません。 判決文は示しましたね?自分の妄想の意地に都合がどれだけ悪かろうと、現実はそう(東京裁判で事実認定は行われた)なっています。現実を見ましょう、とはあなたの言葉ですね?自分の言葉くらい守りましょうよ。 >弁護士もなく、日本の反論は許されていませんでしたよ。 1 弁護士はいました(清瀬一郎、コールマン大佐って、知らないですか)。 2 反論も許されていました(清瀬動議って知りませんか)。 3 以上から「東京裁判の内容や、近代裁判についてまるで無知だということが明らかになっ た」のはあなたである、というのが結論となります。 そもそも判決文を示した相手に、それを無視してなに言ってるんでしょうか。 >> 事実から目をそらしているのはあなたであることを上でも示しました。 >はい、烏龍茶さんは自説に都合の悪い情報から目をそらしていることが明らかになりました。 主語を間違えています。「烏龍茶」ではなく「むにゅう!」ですね。上記の通り、何一つ現実を見ようともせず、結論めいたことを断言して見せても、説得力のかけらもありはしません。 >>> 従軍慰安婦の強制連行は捏造でした。 >> そんなことが一体どこでいつ証明されたと言うんでしょうね。 >> そもそも私が尋ねたのは「従軍慰安婦は捏造であるという証明」ですよ。 >問題になっているのは従軍慰安婦が強制連行されたということについてですよ。 当初のあなたの発言は「従軍慰安婦は捏造」ですね。断りもなく主張を変更するわけですね? つまり、従軍慰安婦という軍用性奴隷の存在は認めるけれども強制連行はされていない、というように? それならそれで結構ですが、であれば「従軍慰安婦は捏造」という当初発言は撤回しましょう。 > 従軍慰安婦が強制連行された証拠をみせてくださいな。 その前に、何が「強制」に当たるのか、をはっきりさせてください。 ちなみに強制的に連れて行かれて性奴隷にされたということなら 「1992年末に市民や研究者の呼び掛けで「日本の戦後補償に関する国際公聴会」が東京で開かれたとき、韓国からの研究報告は、二六%が「奴隷狩り」であり、六八%が「だまされて」であったことを明らかにした(戦争犠牲者を心に刻む会編『アジアの声』第7集、東方出版)。」 というのがあります。これらの証言なり研究なり、全部論理的客観的に否定せねばあなたの主張は成り立ちません。 > 証拠が無い以上、従軍慰安婦が強制連行されたというのは朝鮮人の妄想ですね。 ない、というのであれば膨大な証言をすべて覆してみせることです。因みに裁判においても証言は重要な証拠となりますよ。 >>> ここのページで勉強しましょう。 >> 勉強? >> 「日本政府・軍が「国策」として、「従軍慰安婦」に関与した事実は無い」というような「ウソ」を読むことが勉強なんですか? >そこのページで何が嘘なのか指摘してください。 指摘している発言を引用しておいて、なに言ってるんですか。自分が何を引用しているのかすら見えないわけですか? >それが出来ないなら、あなたの考えが間違っているのです。 間違っているのは、上記のようにあなたですね。 >> ここの論点は「戦争やら紛争を経験したことがある国同士は仲が悪いに決まっている」というあなたが述べた命題が正しいか否か、ですよ。すり替えはやめましょう。 >日米以外の国は仲が悪いことが多いに訂正しておきましょう。 で、それが何の意味を持つんですか? >>>>条約によって国民一人一人の内心に至るまで仲良くすることを(あなたによれば)強制されているわけですよね。l >>>これはあなたの言いがかり。 >> あなたの屁理屈が正しいなら、ということを述べているだけです。それが言いがかりであるというのなら、あなたの述べていること自体が言いがかりになります。 >> それも含めて世間ではつきあうと申します。必要がないのであれば言及しなければいいのですね。しかし実際は、偏見などないといいながら偏見に満ちた発言を繰り返しているわけで、要するに朝鮮半島の人々を批判するのに「必死」と言うことなのでしょう。 >どこが偏見なのか具体的な例をどうぞ。烏龍茶さんは「あなたは偏見をもっている!」と、レッテルを張っていることしかやっていませんね。 すでにあなたの発言をどのような理由によるのかも含めて説明した上で偏見の存在を証明しています。都合が悪い現実から目をそらしてウソをまき散らすのはやめましょう。 >> ははははは。一新聞の記事を読めば朝鮮人がどんな人間かわかるのですか。それを通常「偏見」と申します。自分で自分の偏見をカミングアウトしてどうします。 >ほーら、ある国の新聞記事を読んだだけでは、その国の人間のことがわからないというのは、あなたの偏見ですよ。 「一新聞を読んだだけではわからない」とは、偏見でなくあたり前の話です。「サンケイ新聞」と「朝日新聞」では論調に大差があるわけですが、どちらを読んでもそれだけで日本人がわかるわけではありませんね。 >自分で自分の偏見をカミングアウトしてどうします 論理もヘチマもなく、とにかく相手を非難できればいい、ということなのでしょうね。 >(w で、ありもしない余裕の捏造だけは忘れないわけです。 > 烏龍茶さんは、もっと現実をみましょうね。 > お前は偏見を持っている!の繰り返しでは何の説得力もありません。 上記の通り、現実を見ていないのはあなたなのですね。また、偏見についても説明済みです。 どうしても見えないというのであれば、再掲しましょうか。 |
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