35593 返信 Re:むにゅー氏は久々のヒット作ですねw URL 工藤猛 2005/06/20 12:21
> > もちろん、第二次世界大戦後のことを言っているのですよ。

> 二次大戦後は日本軍はどことも戦闘をしておらんだろうがアホ。日本軍がないのだから(笑)
> 都合よく話をでっち上げるな

> > ところで、尼崎事件は尼港事件の誤りではないですか?

> あーほんとだ(^^;
> 昔書いた文章をそのまま使ってたけど気がつかなかった。だれか教えてくれてもいいのに(^^;(^^;
> しかし、そうするとむにゅーさんは尼港事件を知っていて『パルチザンが日本軍と戦闘したことが無い』と言ったのか?つまり【嘘】をついたのか?

> > 何、妄想をぶっこいているのですか?
> > 植民地支配帝国主義国際秩序の終焉は第二次世界大戦以後ですよ。

> 二次大戦後に各植民地の独立秩序を打ち立てていったのだよ、一次大戦においてそれまで植民地主義による武力拡張秩序を終らせようとしたのが一次大戦後の世界秩序だ。それより何よりここで議論されているのは「15年戦争時、侵略、外国への武力侵攻は常識」か否かが論点だ。馬鹿のくせに論点そらしなど高等テクニックを使おうとするな。

 よくゆうよ。
 インドはいつから「植民地」になりいつ正式に国際条約上にも
 独立国扱いなったんだ。第二次大戦後だろうが。
 第一次大戦後のベルサイユ条約はドイツに課した払いきれない債務で
 ドイツ国家を英仏の債務奴隷にした戦後の条約だろうが。
 植民地扱いしたんだよ。桎梏を打破しようとするのは当たり前だ。
 基本的に戦後に過大な賠償を取らないようにしたのは
 第一次大戦後の愚行が第二次大戦の起きた大きな要因だったという
 歴史的な事実があったからだろうに。戦争で新に領土を獲得できる仕組みが
 出来上がったなら戦争がおきやすくなる。

 領土問題は戦争する大きな一つの要因だ。
 尖閣諸島の領有を中国が主張しだしたのはいつからだ。
 竹島の領有を主張しだしたのはいつからだ。
 北方四島が問題になったのはいつからだ。
 すべて1945年以降の紛糾点だ。

 領土問題は戦争でも決着がつくしまれに外交交渉でも解決されることがある。
 植民地であった頃の問題は戦争で解決されることもあれば
 外交交渉で解決されることもある。

 敗戦後の講和はどのような成り行きで実効的になされるのだろうか。
 敗戦後の国たい国の付き合い方を決める大事な外交上の取り決めだ。


 講和がなされようと植民地状況が国際条約上で解消されようと
 経済的に金融的に「植民地状況から脱しきれない国々」が多く
 この地球上には存在している。
 「講和」したのにまだ戦争責任追求を武器に難癖をつける
 近隣諸国が存在している。何のための講和だったのだ。条約だったのだ。

 歴史は大きなうねりとして新たな枠組みの戦争を模索しているのではないかと
 思える節がある。中国や朝鮮半島の日本人を憎め教育の果てにあるのは
 何十年後かの子孫の世代でなんらかのきっかけにより憎しみ教育が
 具体的な戦争行為になるのではという危惧だ。
 常軌を逸しているような日本人を憎め教育を中国と朝鮮半島はしている。
 日本国内から中国や朝鮮半島に無条件で同調する自虐史観派(日本人が現代でも
 一番悪い)を実質でいっそうしないことには安心できない。
 日本国が他国から戦争を吹っかけられないようにするには彼らを事実で
 教育界や報道界から一掃する必要がある。歴史の事実に忠実に対応する
 誠実な姿勢が求められている。

 民族排外主義に染まっているのは日本国ではなく中国大陸や朝鮮半島だろうにね。
 批判する相手を間違っているよ。