| 35660 | 返信 | Re:「労働」に関するあれこれ | URL | おっちゃん | 2005/06/23 21:35 | |
| >> 無視はしないが、「自己責任」についてはだいたいそのとおり。 >> (これは一般的な企業に一般的な形で就職する場合のこと) >> >つまりおっちゃんは事実上「社会的要因は無視」で良いわけね。 まぁね。普通一般的な企業労働者(サラリーマン)の境遇については、そうでしょう。 そこまで「虐げられた人たち」ではない。 >現実に「不利を知りつつそのように行為せざるを得ない」人はたくさんいるわけでして。ただ「間違っている」と言われても、「天啓の類いですか?」とあきれるばかり。 そんなに、一般的労働者を甘やかさなくてもいいですよ。 酷い事例が出てくればその都度考えましょう。 >ここで持ち出される「合法性」がまさに支配層のための理屈でして。権力が人民を抑圧する場合に常にこういう論理が使われてきたのね。 ありゃま、「サービス残業は合法か?」と聞くから答えただけなのに・・・ 憲法や法律は支配層を縛る手立てでもあるのです。それまで否定するのか? (「法」によって強制的に働かされる労働者はいない) >昨日、一昨日の投稿でおっちゃん自身が述べたように他人の企業内労働を批判しつつ、自分が企業内労働していない事を幾ら主張しても、そのおっちゃんの生活自体の大きな部分は他人の企業内労働に負っているわけでして。おっちゃんはダダこねてるようなもんです。 無茶苦茶いうなぁ。あしなさん自身は企業を批判しとらんと言うのか? あしなさんの生活は資本家や労働者の企業活動に負っておらないのか? >「革命家になるか、黙って賃金奴隷に甘んじるか?」という両極端の選択肢の設定自体が、早々急には革命家たるリスクを負うわけにはいかないまともな生活者の観点から、「黙って言う事を聞け」のバリエーションでしかない。 だれが両極端の話をしたの? 生活者には生活者の「闘争」があるわけ。 「革命家たるリスクを負うわけにはいかないまともな生活者」なんてありもしない想定があしなさんらしくて面白いけれどね。 >その上で「民主主義や労働運動の基本」ときた日には。 >おっちゃんは本当に面の皮が厚いよなあ。 あら、そうかしら?<笑> |
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