| 36149 | 返信 | Re:懐かしい名前が・・・ | URL | Galois | 2005/07/28 22:53 | |
| > ごめん、ごめん。レスが来ていたのに、全然気付かなかったよ。 > でも、Galoisさんのレスなんて、ずいぶん久しぶりだね。 > > > > > あひゃひゃ > > > > 靖国参拝を軍事的脅威とこじつけるのもどっかの国みたいやニャニャ。 > > > > > > 靖国参拝が原因の政治的対立があるから、中国の軍事力が「脅威」になるというだけのこと。 > > > アメリカの軍事力を「日本にとって脅威だ」というようなヤツなど、誰もいやしない。 > > > > > > にゃにゃにゃにゃにゃよ > > > > アメリカと政治的対立はあるけど、アメリカの軍事力を日本にとって脅威と思わないのはなぜかを、その狭い額で考えなよ。 > > そりゃ、単に「政治的対立」が「アメリカ脅威論」に発展するほど、深刻でないっていうことだろが。 > 同じように、80年代においては日本では「中国脅威論」なんて誰も言わなかった。むしろ、「ソ連の脅威に対抗するためには、中国と手を組むべきだ」って意見のほうが強かったね。 > ソ連崩壊後でさえも、「中国脅威論」なんて、ほとんど日本には存在しなかった。「新しい歴史教科書をつくる会」なる排外主義ファシストのトンデモ集団が発生し、小泉のクソ野郎が靖国参拝をばんばんやるようになるまではね。 にゃにゃにゃにゃによ 歴史は進んでおる。世界情勢も刻一刻と変わりつつある。80年代にそうだったからといって、今の脅威論を否定するのはちゃんちゃら可笑しい。それと、靖国が軍事的脅威に結びつくというネコの論理をもう一度きかせてくれ給え。確かいろんな人から一笑に付されていたと思うが・・・ 日本と戦争をした国は中国だけではないぞよ。米露英蘭などの政府は日本に対して何も文句をつけないじゃないか。それだけでも、中国がいかに非常識はわかろうかというもんだわな。 狭い額で長い間考えて、やっとこれだけの答えかニャ。 |
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