| 36153 | 返信 | Re:懐かしい名前が・・・ | URL | 工藤猛 | 2005/07/29 09:46 | |
| > >こういうのは「脅威論」というのが以下に反動右翼の御都合主義で成立しているかという実例ですな。あるいは「仮想敵国」の指導者は右翼諸君が想像するほど馬鹿でも好戦的でも非現実的でもないということです。 > > たぶん最近顕著な中国の軍拡や北朝鮮の核武装もあちらの右翼諸君が同じような理屈でやっとるんでしょう。それもわが国とは桁が違う内容でね。 > 古今東西の歴史をみれば、不相応な軍事力や核兵器を持つとそれを使いたくなるものなのですよ。 > なんでこちらの反動右翼が「ご都合主義」で、あちらの反動右翼が「馬鹿でも好戦的でも非現実的でもない」と言いきれるのですか?そういうところが杜撰というか、おめでたいわけですね。 > どっちもどっちと何故言えないの? この論旨に大賛成。 共産党に入党した若かりし頃の過ちと熱情を未だに未練がましく背負っている 【極右】といわれて嬉しい私だ。 中国の愛国者同盟は【極右】だよ。 今現在は2.26の青年将校にあこがれるので他国の極右の心情もよくわかる 気になっている。 仮にもしだ。 拉致被害者が奪還されないで北朝鮮と国家的な都合により国交が正常化されて 北朝鮮の指導者が日本国を訪問するのならば私は仲間を募ってテロに走る。 単純だ。許されないものは許されないのだ。 イラクのテロも根性にかける。 本当にテロりたいのなら敵対者のヘッドを狙え。 一般市民を標的にするテロなんて邪道だ。最悪だ。 特攻で散華した若者達は一般市民を標的にしなかった。 凛とした道義があった。郷土を家族を愛していた若者達だ。 日本国の左翼人士が他国の極右に入れあげたら笑ってわらって笑って あげようね。まだ尻ぺたの青い青年なんだろうな。よく若造がじっちゃまたちを 「元」戦犯と貶めて紹介できるモンだよ。感心しちまうよ。やれやれだ。 |
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